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地域福祉ボランティア活動のページ

平成30年度「岐阜県ボランティア活動振興基金助成事業」申請団体の第2次募集のお知らせ

1.助成対象

①岐阜県内所在し活動する団体であって、特に優れたボランティア活動等を実践するとして、市町村社会福祉協議会から推薦された団体とする。

②法人格のない団体については、原則として会則・規約等を有し5名以上で構成された組織であって助成事業の申請時に設立後1年以上経過しているものとする。

2.対象事業

 地域福祉の課題解決に向け、必要に応じて様々な団体と連携しながら新たに取り組む事業とし、既存事業の継続や充実(実施回数の増加等)については助成対象としない。

3.対象事業実施期間

 交付決定を受けてから平成31年2月末日まで 

4.助成額

 対象事業費の10分の9以内を助成(30万円を限度)

5.募集期間

 平成30年4月5日 ~ 平成30年6月4日

助成金情報

 

子育て助成基金(託児) ※H24年度で終了

過去の活用実績はコチラ

民間の助成金情報一覧

ボランティアや福祉関係の助成情報です。
詳細、各種様式は各団体のホームページをご覧ください
詳細は助成金交付団体へ直接お問い合わせください。対象活動や団体、助成内容には、除外団体や項目があります。必ず助成団体にご確認ください。
以下の助成金情報は、本会に案内が届いたものを主に掲載しております。

助成名・団体名 助成対象 募集期間
<「2018年度(第44回)社会福祉助成金」募集>
社会福祉法人丸紅基金

社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動等)を行う民間の団体が企画する事業案件で、次の条件を具備するものを助成の対象とします。①申込者(実施主体)は原則として非営利の法人であること(ただし法人でない場合でも3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行っている団体は対象とする)②明確な目的を持ち、実施主体、内容、機関が明らかであること③助成決定から1年以内に実施が完了する予定のものであること④一般的な経費不足の補填でないこと⑤申込案件に国や地方公共団体の公的補助がないこと、また他の民間機関からの助成と重複しないこと 平成30年5月31日消印有効
<「平成30年度助成事業」募集>
社会福祉法人清水基金

【社会福祉法人助成事業】障害児・者福祉の増進を目的として運営されている社会福祉法人の諸事業を対象に利用者のために必要な機器・車輌・建物(新築、改修、増改築)等を助成します。【海外研修事業】社会福祉法人・NPO法人において、障害児・者の処遇等に従事しており、海外の障害福祉等から学ぶべき課題を持ち、意欲的に挑戦する方を対象にします。①3ヶ月コース:アメリカ・シカゴでの10日間の合同研修後、研修生自身が設定するテーマに基づき、自ら研修施設・機関等をアレンジして個別研修を行います。実務経験3年以上で27歳~50歳未満、日常的な英会話能力及び専門知識を有し、所属法人代表者の推薦を得た方が対象です。②1ヶ月コース:アメリカ・シカゴでの10日間の合同研修後、当該国において社会福祉施設・機関での実習を行います。実務経験1年以上で20歳~40歳未満、日常的な英会話能力を有し、所属法人代表者の推薦を得た方が対象です。【国内研修事業】社会福祉法人・NPO法人において障害児・者の処遇等に従事しており、原則、実務経験3年以上、上限年齢40歳程度で所属法人代表者の推薦を得た方が対象です。7月5日~7月7日、会場は未定(鹿児島)※プログラム等の詳細はホームページにて公表予定です。【NPO法人助成事業】障害児・者福祉の増進を目的として運営されているNPO法人の諸事業を対象に利用者のために必要な機器・車輌・建物(新築、改修、増改築)等を助成します。 【社会福祉法人助成事業/海外研修事業】平成30年6月1日~7月31日必着【国内研修事業】平成30年4月2日~5月11日必着【NPO法人助成事業】平成30年5月1日~6月30日必着
<第12回「よみうり子育て応援団大賞」募集>
読売新聞社

子どもや親を対象にした支援活動を行う国内の民間のグループや団体を対象に、優れた子育て支援に取り組む団体を表彰し発足したばかりのグループも応援します。「子育てサークル」「男性の育児参加」「女性の就労支援」「子どもの福祉」のほか、どのようなテーマの活動でも構いません。活動年数やメンバー数を問わず幅広い団体を応援します。 平成30年6月8日必着
<「24時間テレビ41愛は地球を救う」福祉車両等寄贈先募集>
中京テレビ放送(株)

福祉車両を寄贈します。【リフト付きバス・スロープ付き自動車・福祉サポート車】社会福祉法人(社協以外)、社会福祉協議会、NPO法人、地方公共団体、医療法人(一般・公益)社団法人・財団法人、学校法人、任意団体(非法人)、ボランティア団体などが対象です【訪問入浴車】上記団体のうち、介護保険制度の入浴事業認定団体であること。または、自治体が訪問入浴サービスを認定している団体が対象です【電動車いす】上記団体並びに個人(身体障害者認定、または要支援1・2、要介護1を受けている方)が対象です 平成30年5月18日必着
<「緑の都市賞」「緑の環境プラン大賞」「屋上・壁面緑化技術コンクール」募集>
公益財団法人都市緑化機構

【 緑の都市賞】◆緑の市民協働部門:主に市民団体(行政や企業との協働で実施している場合を含む)がボランティアを基本とした緑化活動で地域の社会や環境へ貢献するものが対象です◆緑の事業活動部門:主に民間事業者が民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取り組んでいるものが対象です◆緑のまちづくり部門:主に市町村が都市や地域の緑化や緑地の保全について地域の個性を活かした施策を展開し、その成果をあげているものが対象です【緑の環境プラン大賞】◆シンボル・ガーデン部門:全国の民間・公共の各種団体を対象に地域のシンボル的な緑地として、緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を取り入れることにより人と自然が共生する都市環境の形成、及び地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集します◆ポケット・ガーデン部門:ぜんっくの民間・公共の各種団体を対象に日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や保育園・幼稚園、学校福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだ花や緑のプランを募集します【屋上・壁面緑化技術コンクール】応募作品の所有者、設計者、施工者、資材・工法の開発者又は管理者のいずれか(連名による応募も可能)を対象とします。ただし、所有者以外の方が応募する場合は、事前に所有者の了承を得てください。「屋上緑化部門」「壁面・特殊緑化部門」「特定テーマ部門 小規模空間の緑化」の3部門で募集します。 平成30年4月1日~平成30年6月30日
<「平成30年度おもちゃセット助成事業」募集>
一般財団法人日本おもちゃ図書館財団

【既設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成事業】障害のある子もない子達も共に利用され近隣に開放されていること。また、無料で利用することができ、おもちゃの貸出を行っている既設のおもちゃ図書館を対象とします。【新設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成事業】無料で利用することでき、近隣の方にも開放されること。また、おもちゃの貸出を行う年度内に開設を予定しているおもちゃ図書館を対象とします。※各地域の社会福祉協議会の推薦が必要【[新設]老人福祉施設・老人ホーム等におもちゃセット助成事業】老人福祉施設や老人ホーム等で開設されていること。また、無料で利用され、近隣の方にも開放しおもちゃの貸出を行う年度内に開設予定をしているおもちゃ図書館を対象とします。※各地域の社会福祉協議会の推薦が必要 平成30年5月25日必着
<「公園・夢プラン大賞2018」募集>
一般財団法人公園財団

【実現した夢部門】公園で行われ、皆さんの「夢の実現」となった、素敵なイベントや活動を募集します。<応募条件>①過去5年間に公園で実施されたイベントや活動とします。イベントや活動の主催者は問いませんが、市民が主体となり実施したイベントや活動とします。②個人・グループ・団体・企業を問わずどなたでも応募できます。③過去に「公園・夢プラン大賞」に応募したイベントや活動も応募できます。(入賞・入選プランを除く)【やりたい夢部門】公園で「やってみたい」「できたらいいな」という楽しいイベントや活動のアイデアを募集します。<応募条件>①どなたでも応募できます。②応募プランは実際に公園のイベントとして実現することがあります。③応募プランの実現に際しては内容の一部が変更される場合があります。④指定管理者等、公園管理に携わる方のアイデアも大歓迎です。 平成30年4月6日~平成30年9月30日
<「平成30年度社会福祉助成事業」募集>
公益財団法人太陽生命厚生財団

【事業助成】ボランティアグループ等が在宅高齢者または在宅障がい者のために福祉活動や文化活動を行うために必要な費用または機器、機材、備品等を整備するための費用に対し助成します。【研究助成】社会福祉法人または民間機関等が実施する高齢者保健・医療、生活習慣病に関する研究または高齢者福祉に関する研究または調査に必要な費用に対し助成します。 平成30年6月末日(郵送による必着)
<「シニアボランティア活動助成」「ビジネスパーソンボランティア活動助成」「地域保健福祉研究助成」募集>
公益財団法人大同生命厚生事業団

【シニアボランティア活動助成】社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするシニア(年齢満60歳以上)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)が対象です。ただし過去5年以内に当財団の助成を受けたグループは除く。<活動テーマ>(1)高齢者福祉に関するボランティア活動(2)障がい者福祉に関するボランティア活動(3)こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動【ビジネスパーソンボランティア活動助成】社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするビジネスパーソン(会社員、団体職員、公務員、経営者・個人事業主)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)が対象です。ただし過去5年以内に当財団の助成を受けたグループは除く。<活動テーマ>(1)高齢者福祉に関するボランティア活動(2)障がい者福祉に関するボランティア活動(3)こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動【地域保健福祉研究助成】<応募資格>(1)保健所、衛生研究所等衛生関係機関に所属する職員(2)都道府県市町村の衛生および福祉関係職員(3)保健・医療・福祉の実務従事者 (1)〜(3)の応募資格者による共同研究も可。大学病院の職員等は応募対象者に含む。ただし、大学の教職員、大学院生の単独研究または主研究者となる研究は不可。また、前年度に当財団の助成を受けた人(共同研究者を除く)は除く。<研究テーマ>(1)地域保健および地域福祉に関する研究(2)在宅・施設の医療、福祉および介護に関する研究(3)その他住民の健康増進に役立つ研究 平成30年4月1日~平成30年5月25日当日消印有効
<「平成30年度岐阜県愛のともしび基金事業費補助金」募集>
岐阜県地域福祉課

社会福祉法人及びその他知事が助成を必要と認める福祉活動を行う非営利団体が行う施設改修や備品購入、啓発活動などの事業に対して、補助金の交付を通じて支援します。事業所等が所在する市町村の福祉担当課までご提出ください。 平成30年3月26日~平成30年5月7日必着
<「2018年度ドナルド・マクドナルド・ハウス財団助成事業」募集>
公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン

非営利団体を対象に難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体へ助成します。 平成30年5月25日当日消印有効
<「地域福祉チャレンジ活動助成」並びに「実践的研究助成」募集>
公益財団法人日本生命財団

【地域福祉チャレンジ活動助成】助成テーマにチャレンジする意欲があり、かつ他の団体等と協働で活動していく団体(法人格の有無は問わない)を対象に地域包括ケアシステムの展開、そして深化につながる4つのテーマのいずれかに該当する活動を助成します。テーマ:①認知症の人の地域での生活を支えるチャレンジ活動②福祉サービスの開発と起業化に向けてのチャレンジ活動③インフォーマルサービスとフォーマルサービスの連携によるケアリングコミュニティづくりに貢献するチャレンジ活動④医療・介護・福祉・保健の地域包括ケアを実現するためのチャレンジ活動【実践的課題研究助成】研究者または実践家を対象に実践的研究助成対象分野・テーマに対する課題を明確にした実践的研究助成対象分野・テーマに対する課題を明確にした実践的研究を助成します。【若手実践的課題研究助成】実践的研究をしている45才未満の研究者または実践家を対象とし実践的研究助成対象分野・テーマに対する課題を明確にした実践的研究を助成します。【実践的研究助成対象分野・テーマ】①いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくりの推進②人生100年時代の高齢者の生きがい・自己実現・就業支援③認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり 【地域福祉チャレンジ活動助成】平成30年5月31日当日消印有効【(若手)実践的課題研究助成】平成30年6月15日当日消印有効
<第16回「配食用小型電気自動車寄贈事業」募集>
公益財団法人みずほ教育福祉財団

高齢者を主な対象とし、原則として1年以上継続して、週1回以上、調理・家庭への配食・友愛サービスを一貫して行っている、非営利の民間団体に対し配食用小型電気自動車(愛称:みずほ号)を寄贈します。※申請するには社会福祉協議会あるいは全国食支援活動協力会いずれかの推薦が必要です。 平成30年6月8日必着
<第35回「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」募集>
公益財団法人みずほ教育福祉財団

地域において比較的小規模な高齢者を主な対象として活動するボランティアグループおよび地域環境の改善につながる活動を行っている高齢者中心のボランティアグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機器類の取得資金を助成します。※申請するには社会福祉協議会の推薦が必要です。 平成30年5月25日必着
<「配食車贈呈事業」募集>
公益財団法人毎日新聞大阪社会事業団

富山、石川、福井、愛知、岐阜、三重、和歌山、滋賀、奈良、京都、大阪、兵庫、岡山、広島、鳥取、島根、香川、徳島、高知、愛媛の各府県の地域で高齢者や障害者らを対象にした配食サービスを行っているボランティアや民間団体、施設等に対して配食サービス車を贈呈します。 平成30年5月11日必着
<「ドコモ市民活動団体助成事業」募集>
NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド

日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体でNPO法人などの法人格を有する、または取得申請中の団体で6月までに法人登記が完了見込みがあり、活動実績が2年以上である団体を対象とします。助成対象活動【子どもの健全な育成を支援する活動】①不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対する精神的・物理的な支援、復学・社会的自立支援活動②児童虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、性暴力などの被害児童・生徒や社会的養護を必要とする子どもの支援、および虐待防止啓発活動③非行や犯罪から子どもを守り、立ち直りを支援する活動④子どもの居場所づくり(安心・安全な居場所の提供、子どもの不安や悩みに対する相談活動等)⑤障がい(身体障がい・発達障がい等)のある子どもや難病の子どもの支援活動(療育活動、保護者のピアサポート活動等)⑥マイノリティ(外国人ルーツを持つ、LGBT等)の子どもを支援する活動⑦地震・台風等の自然災害で被災した子どもたちへの支援活動⑧①~⑦以外で「子どもの健全な育成」を目的とした活動【経済的困難を抱える子どもを支援する活動】①学習支援活動②生活支援活動③就労支援活動④①~③以外で「経済的困難を抱える子どもの支援」を目的とした活動 平成30年2月26日~平成30年3月31日
<第30回地域福祉を支援する「わかば基金」募集>
社会福祉法人NHK厚生文化事業団

地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが活動の幅を広げるための支援をしています。【支援金部門】国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金でより活動を広げたいというグループを対象とし、1グループにつき、最高100万円まで助成します。【リサイクルパソコン部門】パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことでより高齢者や障害者に役立ち、活動の充実を図れるグループを対象とし、1グループにつきノート-パソコン3台まで贈呈します。【災害復興支援部門】東日本大震災以降に激甚災害指定を受けた災害の被災地域に活動拠点があり、その地域の復旧・復興をすすめているグループ、また被災地に必要な新たな福祉事業を展開したいと考えているグループを対象とし、1グループにつき最高100万円を助成します。 平成30年2月1日~平成30年3月30日必着
<平成30年度「WAM助成」募集>
独立行政法人福祉医療機構(WAM)

社会福祉法人、医療法人、公益社団法人、公益財団法人、NPO法人、一般法人、その他社会福祉の振興に寄与する事業を行う法人・団体を対象とし、次のいずれかの事業であり、かつテーマに該当し、応募団体が自ら主催する事業を助成します。【事業】①地域連携活動支援事業②全国的・広域的ネットワーク活動支援事業【テーマ】①安心につながる社会保障②夢をつむぐ子育て支援 平成30年1月29日書類必着
<「平成30年度赤い羽根福祉基金」助成募集>
社会福祉法人中央共同募金会

制度対象外のニーズや将来にむけて、今取り組むべき課題への対応、新たな社会資源の創出、ニーズに即した分野を超えたもの、全国的・広域的な広がりが期待されるもの、複数の団体・関係機関と連携、協働する、次の(1)〜(3)の事業・活動に対して助成を行います。(1)支援事業・活動(2)活動の基盤づくり、ネットワークづくり(3)調査・研究事業 (1)〜(3)に該当する事業・活動について、次の部門を設けて募集を行います。・子ども家庭支援部門・高齢者支援部門・障がい児、者支援部門・災害関連部門・地域福祉部門 平成29年12月21日~平成30年1月24日必着
<冠婚葬祭文化振興財団「第19回社会貢献基金助成」募集>
一般財団法人冠婚葬祭文化振興財団

任意団体・市民ボランティアグループ等非営利組織を対象に高齢者福祉、障害者福祉、児童福祉、環境・文化財保全、調査研究事業、地域つながり事業、冠婚葬祭継承事業等の社会貢献事業に対し助成します。※研究事業に関しては大学・研究機関のほか個人資格でも応募可能です。 平成30年2月28日必着
<「鯉渕記念母子福祉助成事業」募集>
社会福祉法人全国社会福祉協議会

【母子生活支援施設利用者の就労に関わる資格取得支援助成】母子生活支援施設入所中に就労に関わる資格取得(運転免許、介護福祉士資格、通信制高校・大学等)を主体的に進めようとする利用者(母)に対して、各施設が自立支援計画等に基づいて資格取得を支援する場合の資金を助成します。【母子生活支援施設等に入所する子等への就学資金助成】母子生活支援施設に入所する母子世帯の子、また母子生活支援施設退所後2年以内の子が高等学校卒業後、大学・専門学校等への進学を希望する場合に入学時の支度金として就学資金を助成します。また、児童養護施設に入所している母子世帯の子が高等学校卒業後、大学・専門学校等に進学する場合にも同様に対象となります。※いずれも施設長による申請となります。 平成30年2月5日当日消印有効
<三菱財団「平成30年度助成金」募集>
公益財団法人三菱財団

【自然科学研究助成】自然科学のすべての分野にかかわる独創的かつ先駆的研究を支援します。さらに既成の概念にとらわれず新しい発想で複数の領域にまたがる研究に対しても大きな期待をよせ、女性します。【人文科学研究助成】学術研究助成の一環として、人文社会系領域での基礎的かつ着実な実証研究を支援します。【社会福祉事業並びに研究助成】開拓的・実験的な社会福祉を目的とする民間の事業並びに科学的調査研究を対象とします。内容上特に具体性のあるものに限定されるが、福祉現場での「実践的、草の根的」活動に基づくものも評価します。 【自然科学研究助成】平成30年2月7日【人文科学研究助成】平成30年1月24日【社会福祉事業並びに研究助成】平成30年1月16日
<「連合・愛のカンパ」助成金募集>
公益財団法人さわやか福祉財団

ふれあい・助け合い活動団体・グループ(助け合い活動を主たる目的とする任意団体、NPO団体、グループ、サークル等)を対象に新たに始める、地域における「ふれあい・助け合い活動(高齢者・子ども・障がい児(者)を含めた地域ぐるみの助け合い・支え合い活動等)を助成します。 平成30年1月31日必着(郵送に限る)
<赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金・九州」助成事業第5次募集>
社会福祉法人岐阜県共同募金会

被災地をはじめ全国で、熊本地震で被災された方々への救援や復旧・復興のための支援活動を現に行うボランティアグループ、NPO法人、社会福祉法人、学校法人、公益法人、一般社団法人等が対象です。5名以上の団体・グループに対して活動費用を助成します。法人格の有無は問いません。 平成29年12月11日~平成29年12月25日必着(HPよりご応募ください)
<「第7回杉浦地域医療振興助成(活動分野・研究分野)」募集>
公益財団法人杉浦記念財団

【活動分野】医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の他職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする活動を助成します。活動例としては、特に高齢者人口が急激にぞうかする都市部での在宅医療に関する活動、介護予防などの連携に関する活動、在宅患者の医薬品の適正使用に対応する連携に関する活動等です。【研究分野】医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の他職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする研究を助成します。連携の範囲としては、保険・医療・福祉・介護従事者等の他、行政、企業等またはNPO、ボランティア(一般市民)との連携の場合も可とします。調査に関しては実践へのアプローチの内容を入れてください。研究例としては、特に高齢者人口が急激に増加する都市部での在宅医療に関する研究、介護予防などの連携に関する研究、在宅患者の医療品の適正使用に対応する連携に関する研究等です。 平成30年1月1日~2月28日
<「第19回 北川奨励賞」募集>
特定非営利活動法人コーポレートガバナンス協会

難病や障がいをもつ子ども達とその家族に対して社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、またはボランティア活動を進めており、すでに何らかの実践を行っている個人、または比較的規模の小さなグループ等の活動を対象とします。 平成29年12月1日~平成30年1月12日メール・FAX送信ともに必着
<2017年度「公募福祉助成金」募集>
公益財団法人毎日新聞大阪社会事業団

毎日新聞読者らから寄せられた「歳末たすけあい運動」の歳末義援金や、「チャリティー名士寄贈書画工芸作品入札・即売会」の収益などをもとに、地域で福祉活動に取り組む民間団体や施設などに資金助成する制度です。【対象】富山、石川、福井、愛知、岐阜、三重、和歌山、滋賀、奈良、京都、大阪、兵庫、岡山、広島、鳥取、香川、徳島、高知、愛媛の各府県であり、児童福祉・障害者福祉・高齢者福祉・医療福祉などを行う民間団体の緊急を要する活動費、もしくは事業(プロジェクト)を助成します。 平成29年12月20日必着
<2017年度「世界子ども救援金公募助成金」募集>
公益財団法人毎日新聞大阪社会事業団

毎日新聞読者らから寄せられた「世界子ども救援金」をもとに、海外で活動するNGOやNPOなどの民間団体に資金助成する制度です。【対象】国内外で海外での支援活動を行う民間団体やそれに準じる団体の緊急を要する活動費、もしくは事業(プロジェクト)を助成します。 平成29年12月20日必着
<2017年度「シンシア基金公募助成金」募集>
公益財団法人毎日新聞大阪社会事業団

毎日新聞読者らから寄せられた「シンシア基金」をもとに、身体障害者補助犬支援に関する活動をする民間団体に資金助成する制度です。【対象】富山、石川、福井、愛知、岐阜、三重、和歌山、滋賀、奈良、京都、大阪、兵庫、岡山、広島、鳥取、島根、香川、徳島、高知、愛媛の各府県であり、身体障害者補助犬(盲導犬、介助犬、聴導犬)支援を行う民間団体の身体障害者補助犬の普及・啓蒙活動や訓練施設への活動費、もしくは事業費(プロジェクト)などを助成します。 平成29年12月20日必着
<「スポーティライフ大賞」募集>
一般社団法人生命保険協会

健康を意識した前向きな取組みを推進している団体・企業を全国から募集し、優れた取り組みを表彰します。【応募資格】①地域コミュニティ部門:地域で健康活動を支援している団体、地域スポーツ教室、NPO/NGO法人、学校、地方自治体等②企業部門:自社の従業員(家族を含む)の健康活動を支援している企業 平成29年10月1日~11月20日当日消印有効
<「平成30年度社会福祉助成事業」募集>
公益財団法人日本社会福祉弘済会

少子高齢化が進展し、多様化する福祉需要のなかで社会福祉の向上を目指した「研修事業」や「研究事業」に助成することにより、豊かな福祉社会の実現に寄与することを目的とします。【研修事業】①福祉施設職員の方等を対象としたケース:福祉施設職員等が幅広い視野と専門性を持って福祉サービスの支援業務向上に携わるために実習する研修事業②地域住民の方等を対象としたケース:福祉サービスのあり方や専門的知識・技能の習得等をテーマとして開催される集合研修事業【研究事業】①福祉サービスの向上等を目的とした先駆性ある事業の実践を通して行われる研究事業②社会福祉関係者の専門性の向上、現任訓練の方法や体系、また就労、福利厚生等をテーマとする調査研究事業 平成29年11月1日~12月15日(消印有効)
<平成30年度「伝統文化親子教室事業」募集>
文化庁地域文化創生本部事務局

次世代を担う子供たちが親とともに、民俗芸能、工芸技術、邦楽、日本舞踊、華道、茶道等の伝統文化・生活文化に関する活動を計画的・継続的に体験・修得できる機会を提供する取組に対して支援を行うことにより、伝統文化・生活文化の継承・発展と、子供たちの豊かな人間性のかんように資することを目的に本事業を実施します。 平成29年11月17日(市区町村教育委員会の担当窓口必着)
<「手のひらパートナープログラム」助成団体募集>
公益社団法人日本フィランソロピー協会

難病患者さんの療養・就学・就労等、生活の質(QQL)向上のための活動が対象です。①患者さん、ご家族、支援者の共通課題解決に向けた活動②団体の所属会員の社会参加を支援する、または啓発する活動③社会への啓発活動や交流等、社会とのかかわり合いを進める活動④団体の自立や役員・リーダー・相談員の支援や育成が期待できる活動⑤その他「田辺三菱製薬手のひらパートナープログラム選考委員会」が認めた活動 平成29年10月1日~11月15日(消印有効)
<2018年度JT NPO助成事業募集>
日本たばこ産業株式会社

【通常助成】非営利法人が日本国内において地域社会の核となって実施する、地域コミュニティの再生と活性化につながる事業を対象とします。よって、地域に根差した活動で、多用な年代層を対象とした取り組みを優先致します。事業例①地域の再生と活性化に向けたリーダー育成事業②地域住民が参加するまちづくり事業③地域の障がい者・高齢者支援事業④地域の不登校・ひきこもり支援事業⑤親子交流、子育て支援事業⑥文化芸術・スポーツ等を通じた地域の異世代交流事業⑦里山の森林保全・植林事業⑧自然体験活動⑨環境美化活動⑩被災地域コミュニティの復旧・復興をテーマとした事業 等
【熊本地震被災地支援助成】熊本県に活動拠点を置く非営利組織が、同県において被災地域の人々と共に取り組む、被災地コミュニティの復旧・復興をテーマとした事業(活動分野は問わない)事業例①被災地の自立に向けた取り組み(地域の生業支援、就労支援)②復興まちづくり事業(まちづくりワークショップ、コミュニティ形成支援)③仮設住宅地における居場所づくり事業(集会場・コミュニティサロン等)④仮設住宅での生活支援(高齢者・障がい者支援、訪問、生活支援バスの実施等)⑤被災地域の環境整備・美化(がれき撤去、泥かき、花植え等)等

平成29年9月20日~11月10日必着
<「キリン・地域のちから応援事業」「キリン・福祉のちから開拓事業」助成募集>
公益財団法人キリン福祉財団

【キリン・地域のちから応援事業】障害があってもなくても、高齢者でも子どもでも、日本人でも外国人でも、同じ地域やコミュニティで生活する一員として、共に理解し合い・支え合う共生社会の実現を願い、地域における障害児・者、高齢者、子ども等の福祉向上に関わる、幅広いボランティア活動を実施する団体に対して助成します。【キリン・福祉のちから開拓事業】障害者福祉分野、高齢者福祉分野、児童・青少年健全育成分野、地域社会福祉分野のボランティア活動を長期的な視点に立って全国や広域にまたがり実施している、または活動しようと考えている団体に対して助成します。 平成29年9月12日~10月31日当日消印有効
<「2018年度年賀寄付金配分団体」募集>
日本郵便株式会社

【一般枠】社会福祉法人、更正保護法人、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人及び特定非営利活動法人であり、次の事業を行う団体を対象とします。①社会福祉の増進を目的とする事業②風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行う事業③がん、結核、小児まひその他特殊な疾病の学術的研究、治療又は予防を行う事業④原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業⑤交通事故の発生もしくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生もしくは水難の防止を行う事業⑥文化財の保護を行う事業⑦文化財の保護を行う事業⑦青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業⑧健康の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業⑨開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業⑩地域環境の保全(本邦と本邦以外の地域またがって広範かつ大規模に生ずる環境の変化に係る環境の保全をいう)を図るために行う事業【特別枠】営利を目的としない法人であり、東日本大震災及び平成28年熊本地震による被災者の救助又はその予防(復興)を目的とする事業を対象とします。 平成29年9月11日~11月10日当日消印有効
<「Good Job! Award 2017」募集>
一般財団法人たんぽぽの家

障害のある人が関わるプロダクトやサービス、はたらきやすい空間や環境、はたらきがいをつくる仕組み、アイデアを対象とします。※福祉施設・企業・自治体・NPO・教育機関・デザイナー・当事者・学校・部活・大学・ゼミ・研究室・サークル等幅広く対象としています。 平成29年8月18日~10月18日必着
<「認定NPO法人取得資金」募集>
公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団

社会福祉分野で活動し、認定NPO法人の取得を計画している特定非営利活動法人を対象とします。 平成29年9月15日~10月31日17時
<「第15回読売福祉文化賞」募集>
社会福祉法人読売光と愛の事業団

社会福祉の各分野で21世紀を切り開く創造的な業績をあげ、障害者や高齢者の暮らしやすい環境づくり、自立支援、社会参加の推進や、困難な状況にある子どもたちの支援などに貢献している団体、個人を励まし、豊かな福祉社会づくりの一助とする。特に新しい活動を始めた人たちを応援します。高齢者を支援する福祉活動を対象とする「高齢者福祉部門」、障害者や子どもの福祉を中心に福祉全般を対象とする「一般部門」を顕彰します。 平成29年9月30日当日消印有効
<「花王・みんなの森づくり活動助成」募集>
公益財団法人都市緑化機構

国内で身近な緑を守り、育てる活動に取り組んでいる団体と、身近な緑を活用し、次世代に緑との触れ合いの機会を創出する活動に取り組んでいる団体を対象とします。【森づくり活動分野】植樹や樹木の管理、里山や雑木林などでの保全と復元活動など【環境教育活動分野】緑地や里山をフィールドした環境教育活動で、植樹や里山保全活動などを通じて環境を大切にする心を育む活動など 平成29年8月1日~10月14日当日消印有効
<「2017年度元気シニア応援団体に対する助成活動」募集>
生命保険協会

高齢者を対象にした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動を行っている民間非営利の団体、ボランティアグループ、特定非営利活動法人(NPO法人)等で、所定の要件(「申請時点で1年以上の活動実績を有し継続して運営している」等)を満たす団体を対象とし、構成員だけでなく、地域の高齢者を対象とした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動(従来からの継続活動でも新規活動でも構いません)を助成します。 平成29年8月2日~9月30日
<「住民参加型福祉活動資金助成」募集>
損保ジャパン日本興亜福祉財団

5名以上で活動する営利を目的としない団体(社会福祉法人は除く)に対して地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課第二地域住民が主体となって包括的な支援を行う活動に必要な資金を助成します。 平成29年9月1日~10月20日17時
<「平成29年度ボランティア活動助成」募集>
公益財団法人大和証券福祉財団

ボランティア活動に参加している会員数が5名以上で、営利を目的としない団体・グループを対象とし①高齢者、障がい児者、児童等への支援活動及びその他の社会的意義が高いボランティア活動②「東日本大震災」及び「平成28年熊本地震」の被災者支援のボランティア活動を助成します。 平成29年8月1日~9月15日当日消印有効
<平成29年度「岐阜市ユニバーサルデザイン賞」募集>
岐阜市役所

【いいひと・いいまち部門】◆施設の部:ユニバーサルデザインの考え方を取り入れ、誰もが利用しやすいように配慮された岐阜市内の建築物等(テナント含む)◆活動の部:3年以上継続して岐阜市内でユニバーサルデザインを推進する活動を行っている個人、グループ、団体、企業、学校【グッドアイデア部門】岐阜市在住又は通勤・通学等する個人を対象とし、ユニバーサルデザインの視点から工夫されたものやサービスのアイデアを募集します。※自分で考えた未発表アイデアで、他の作品等を真似していないものに限ります。 平成29年7月15日~9月30日(郵送の場合、当日消印有効)
<「まちかどのフィランソロピスト賞」募集>
公益社団法人日本フィランソロピー協会

社会のために寄付をした方を顕彰する「まちかどのフィランソロピスト賞」。さまざまなかたちの善意の寄付を広く知ってもらい、日本の社会の中に寄付文化を根付いていくことを目指しています。【一般部門】社会のために寄付をした個人又はグループを募集します。※他薦のみ【青少年部門】寄付・募金活動をした20歳以下の個人又はグループ(学校単位も可。大学まで)を募集します。※自薦・他薦 平成29年7月24日当日消印有効
<「第16回渋沢栄一賞」募集>
埼玉県産業労働部産業労働政策課

渋沢栄一の精神を受け継ぐような企業活動と社会貢献を行っている、地域に根差した次のいずれかに該当する企業の経営者を対象とします。①企業倫理に則り健全かつ優れた経営を行っている。(社会の新しい課題へ対応する企業活動や豊かな社会を実現するための先駆的な企業活動等)②社会貢献や地域貢献を行っている(奨学金支給、障害者への支援や環境保全活動、文化事業等への継続的支援等) 平成29年9月8日
<「第2回中部まちづくりパートナーシップ大賞」募集>
パートナーシップ・サポートセンター

;中部広域県(富山県、石川県、福井県、長野県、岐阜県、静岡県、愛知県、三重県、滋賀県)に所在するNPO団体(法人格の有無不要)を中心とした複数の主体(企業、NPO、行政、等)による地域づくりに資する協働事業を助成します。 平成29年7月1日~8月31日
<「第11回未来を強くする子育てプロジェクト」募集>
住友生命保険相互会社

【子育て支援活動】より良い子育て環境づくりに取り組む団体や個人を表彰します。【女性研究者への支援】子育てと人文・社会科学分野の研究活動の両立に努力されている女性研究者を支援します。 平成29年7月7日~9月8日必着
<赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金・九州」助成事業第4次募集>
社会福祉法人岐阜県共同募金会

被災地をはじめ全国で、熊本地震で被災された方々への救援や復旧・復興のための支援活動を現に行うボランティアグループ、NPO法人、社会福祉法人、学校法人、公益法人、一般社団法人等が対象です。5名以上の団体・グループに対して活動費用を助成します。 平成29年6月16日~6月27日必着
<平成29年度「植山つる児童福祉研究奨励基金」研究助成募集>
社会福祉法人全国社会福祉協議会

【研究A(自主研究)】児童福祉法第7条に定める児童福祉施設に働く職員(個人・施設・グループ・団体)を対象に児童福祉に関する自主研究を募集します。【研究B(専門研究)】児童福祉法第7条に定める児童福祉施設に働く職員(施設・グループ・団体)を対象に児童福祉に関する自主研究であり、すでに基礎的な研究を終了し、さらに成果を発展させるための共同研究を募集します。ただし学識者の協力を条件とします。 平成29年9月1日必着
<「2017年度 福祉車両助成事業」募集>
公益財団法人日本財団

社会福祉法人、NPO法人、一般財団法人、一般社団法人、公益財団法人、公益社団法人、社会医療法人など非営利活動・公益事業を行う団体を対象とし、高齢者・障害者の送迎や、通院・移送サービス等の事業を募集します。 平成29年6月15日~6月30日17時
<「第19回糸賀一雄記念賞」「第3回糸賀一雄記念未来賞」募集>
公益財団法人糸賀一雄記念財団

【糸賀一雄記念賞】日本において、障害者などの「生きづらさ」がある人に対する実践活動に長く取り組み、その活動が高く評価され一層の活躍が期待される個人および団体(法人、任意団体を問わない)を表彰します。【糸賀一雄記念未来賞】国内で活動し、福祉、教育、医療、労働、経済、文化、スポーツなどの分野における障害者または障害者と同様に社会的障壁による「生きづらさ」がある人に関する取り組みが先進的であり、今後一層の活躍が期待される個人および団体(法人、任意団体を問わない)を表彰します。 平成29年5月29日~7月31日必着
<「第18回ヤマト福祉財団小倉昌男賞」募集>
公益財団法人ヤマト福祉財団

日本国内に居住し、障がい者福祉施設、または民間企業の労働現場などにおいて、障がい者に積極的に働く機会を提供するなど次のいずれかに該当する個人を対象とします。①給与をはじめ労働条件の会zせんを通じて働く障がい者の生活向上に大きく貢献している②障がい者に適した仕事や労働環境づくりを工夫するなどつねに障がい者の立場を考えて雇用拡大に努力し、著しい実績をあげている方③障がい者に熱心に仕事を教え、多くの障がい者をそれぞれ一人前の職業人として育てあげてきた方④障がい者を手助けしたり、励まして障がい者が喜びをもって働き続けていくことを可能にしている方⑤障がい者の日常生活の良き相談相手となり、それによって多くの障がい者に生きる自信と喜びをもたらしている方 平成29年7月1日~9月15日
<「第52回NHK障害福祉賞」募集>
NHK厚生文化事業団

2部門で文章による記録(作文)を募集します。◆第1部門:障害のあるご本人の部門です。学校や施設での生活、自立や就労への挑戦、また自分の生きてきた道等、あなた自信の体験の記録をお寄せください。◆第2部門:障害のある人とともに歩んでいる人の部門です。教育・指導の実践、親と子の成長の記録、仕事や行事を通しての交流等、ともに生きてきた体験記をお寄せください。 平成29年6月1日~7月31日当日消印有効
<「第23回NHKハート展」募集>
NHK厚生文化事業団

障害のある人が書いた100字程度(短くても可)の詩を募集します。難しい形式はありません。日頃感じている気持ち、心にわいてきた言葉、誰かに伝えたい思いなどを詩に込めてお気軽にご応募ください。 平成29年9月8日当日消印有効
<「認知症カフェ開設応援助成」募集>
朝日新聞厚生文化事業団

2017年9月~12月の間に開設する認知症カフェ開設のための初期費用と3年間の運営費を助成対象とします。 平成29年5月10日~6月12日必着
<「Gakuvo Style Fund」募集>
Gakuvo Style Fund

大学生(短大生を含む)及び大学院生が活動する団体(ボランティア活動を実施する時、メンバーの大半が大学生であること。個人での活動は対象としません。)を対象とします。◆Aコース(Colla・vo):自分の大学だけにとどまらず、他の大学の学生団体、さらには企業、行政、NPO、スポーツ団体などと「コラボ」することで、新たな活動の可能性に挑戦する学生向けです。◆Bコース(Yuru・vo):はじめの一歩をふみだすキッカケボランティア活動。まだまだ、ガッツリ系ではなく「ゆるくボランティア活動をはじめたい」という学生向けです。◆Cコース(Baca・vo):活動を行う地域で発生している課題解決にどっぷりと浸かり、「がむしゃら」&「ディープ」に活動している学生向けです。 平成29年6月1日~6月15日16時
<「平成29年度社会福祉助成金」募集>
公益財団法人みずほ福祉助成財団

日本国内において行う障害児者の福祉向上を目的とする事業及び研究を助成します。【助成対象】◆事業助成:日本国内において3年以上の継続した活動実績がある非営利法人(社会福祉法人、特定非営利活動法人等)、任意団体、ボランティアグループ等◆研究助成:日本国内において3年以上の継続した活動実績がある非営利法人(社会福祉法人、特定非営利活動法人等)、任意団体、ボランティアグループ、日本国内の研究グループ等 平成29年6月30日当日消印有効
<「平成29年度社会福祉助成金」募集>
一般財団法人松翁会

社会福祉に関する民間の事業を対象とします。原則として法人・団体であること。法人格をもたないものであっても特に助成することにより効果が期待できる場合は対象とします。(個人及び営利目的法人等は対象外) 平成29年7月31日必着
<「2017年度(第43回)社会福祉助成金」募集>
社会福祉法人丸紅基金

非営利の法人を対象に、社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動等)を行う民間の団体が企画する事業を助成します。 平成29年4月15日~5月31日当日消印有効
<「在宅で高齢者を介護する家族の交流および研修資金助成」募集>
公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団

活動実績1年以上の「①介護家族の会」及び「②在宅で高齢者を介護する家族等を支援する特定非営利活動法人」を対象とし、在宅で認知症等の高齢者を介護する家族等の支援を目的とする研修会を助成します。 平成29年5月15日~7月5日17時
<「自動車購入費助成」募集>
公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団

東日本地区(北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨、新潟、長野、富山、石川、福井、愛知、岐阜、静岡、三重)に所在する主として障害者の福祉活動を行う特定非営利活動法人に対して、自動車購入費を助成します。(加齢に伴う障害者(高齢者)の福祉活動団体は対象外) 平成29年6月1日~7月14日17時
<清水基金「平成29年度助成事業」募集>
社会福祉法人清水基金
【社会福祉法人助成事業】障害児・者福祉の増進を目的として運営されている社会福祉法人の諸事業が対象です。【海外研修事業】民間社会福祉法人・NPO法人において、障害児・者の処遇等に従事しており、海外の障害福祉等について課題を持ち、意欲的に挑戦する方が対象です。【国内研修事業】民間社会福祉法人・NPO法人において、障害児・者の処遇等に従事しており、原則、実務経験3年以上、上限年齢40歳程度で勤務先法人代表者の推薦を得た方が対象です。【NPO法人助成事業】障害児・者福祉の増進を目的として運営されているNPO法人の諸事業が対象です。 【社会福祉法人助成事業/海外研修事業】平成29年6月1日〜7月31日必着【国内研修事業】平成29年4月1日〜5月12日必着【NPO法人助成事業】平成29年5月1日〜6月30日必着
<ファイザープログラム〜心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援「第17回新規助成」募集>
ファイザー株式会社

「中堅世代の人々(主に30・40・50歳代)の心とからだのヘルスケアに関する課題に取り組む市民活動および市民研究」を対象とします。具体的には、子育て・仕事・家族介護など社会において様々な役割を担っている中堅世代の人々や、疾病・障がい・貧困・差別などにより社会参加に困難を抱える中堅世代の人々が、生き生きと充実した社会生活を実現するための取り組みです。 平成29年6月5日〜6月16日必着
<第11回「よみうり子育て応援団大賞」募集>
読売新聞社

子どもや親を対象にした支援活動を行う国内の民間のグループや団体が対象とし、「子育てサークル」「男性の育児参加」「女性の就労支援」「子どもの福祉」のほか、どのようなテーマの活動でも構いません。優れた子育て支援に取り組む団体を表彰し、発足したばかりのグループも応援します。 平成29年6月9日必着
<「Panasonic NPOサポートファンド」2017年助成事業募集>
パナソニック株式会社

【環境分野】環境問題に取り組み、強い市民社会の創造を目指すNPO/NGO(NPO法人・任意団体・財団法人・社団法人等)が対象です。地球温暖化防止(省資源・省エネルギー、自然エネルギー、その他)、循環型社会形成、森林保全・緑化、野生生物保護、大気・水・土壌環境保全、環境保全型農業、等【子ども分野】子どもたちの健やかな育ちを応援する新しい社会の実現を目指し、先駆的な活動と組織の自己変革に挑戦するNPO/NGOが対象です。【アフリカ分野】アフリカ諸国の課題解決に取り組むNPO/NGOにおける広報・発信・啓発事業が対象です。((1)各団体の認知を高め、理解を深め、共感を得るための広報活動(2)広報体制の強化、広報活動に携わる人材の育成) 平成29年7月14日〜7月31日当日必着
<「平成29年度 社会福祉助成事業」募集>
公益財団法人太陽生命厚生財団

【事業助成】ボランティアグループ等が在宅高齢者または在宅障がい者等のために福祉活動や文化活動を行うために必要な費用または機器、機材、備品等を整備するための費用に対し助成します。【研究助成】社会福祉法人または民間機関等が実施する高齢者保健・医療、生活習慣病に関する研究または高齢者福祉に関する研究または調査に必要な費用に対し助成します。 平成29年6月30日(郵送による必着)
<「24時間テレビ40愛は地球を救う」福祉車両等寄贈>
中京テレビ放送株式会社

「愛は地球を救う」をテーマに『福祉』…福祉車両の贈呈や障害者スポーツ支援等『環境』…清掃活動や環境保全活動等『災害復興』…国内外の災害への義援金贈呈等の3つの分野を支援しています。リフト付きバス、スロープ付き自動車、福祉サポート車、訪問入浴車、電動車いすを寄贈します。 平成29年5月19日必着)
<「緑の都市賞」「緑の環境プラン大賞」募集>
公益財団法人都市緑化機構

【緑の都市賞】<緑の市民協働部門>ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会や環境へ貢献するもの。<緑の事業活動部門>民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取り組んでいるもの。<緑のまちづくり部門>都市や地域の緑化や緑地の保全について、地域の個性を活かした施策を展開し、その成果をあげているもの。【緑の環境プラン大賞】<シンボル・ガーデン部門>地域のシンボル的な緑地として、人と自然が共生する都市環境の形成、地域の活性化に寄与するプランを募集します。<ポケット・ガーデン部門>日常的な花や緑の活動を通して、地域の活性化や子供たちへの情操教育、身近な環境の改善に寄与するプランを募集します。 平成29年6月30日当日消印有効)
<「2017年度ドナルド・マクドナルド・ハウス財団助成事業」募集>
公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス

難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体を助成します。 平成29年5月31日当日消印有効)
<「シニアボランティア活動助成」「ビジネスパーソンボランティア活動助成」「地域保健福祉研究助成」募集>
公益財団法人大同生命厚生事業団

【シニアボランティア活動助成】社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするシニア(年齢満60歳以上)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)が対象です。ただし過去5年以内(平成24年〜平成28年)に当財団の助成を受けたグループは除く。【ビジネスパーソンボランティア活動助成】社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするビジネスパーソン(会社員、団体職員、公務員、経営者・個人事業主)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)が対象です。ただし過去5年以内(平成24年〜平成28年)に当財団の助成を受けたグループは除く。【地域保健福祉研究助成】<応募資格>(1)保健所、衛生研究所等衛生関係機関に所属する職員(2)都道府県市町村の衛生および福祉関係職員(3)保健・医療・福祉の実務従事者 (1)〜(3)の応募資格者による共同研究も可。大学病院の職員等は応募対象者に含む。ただし、大学の教職員、大学院生の単独研究または主研究者となる研究は不可。また、前年度に当財団の助成を受けた人(共同研究者を除く)は除く。<研究テーマ>(1)地域保健および地域福祉に関する研究(2)在宅・施設の医療、福祉および介護に関する研究(3)その他住民の健康増進に役立つ研究 平成29年4月1日〜平成29年5月25日当日消印有効)
<「2017年度ニッセイ財団高齢社会助成」募集>
公益財団法人日本生命財団

【地域福祉チャレンジ活動助成】助成テーマのいずれかに該当する活動にチャレンジする意欲があり、他の団体・機関、住民組織等と協働で活動する団体が対象です。助成テーマ:(1)認知症の人の地域での生活を支えるチャレンジ活動(2)サービスの創出に向けてのチャレンジ活動(3)インフォーマルサービスとフォーマルサービスの連携による地域づくりに貢献するチャレンジ活動(4)医療・介護・福祉・保健の連携を実現するためのチャレンジ活動【実践的課題研究助成】研究者または実践家が助成対象分野に対する課題を明確にした実践的研究が対象です。助成対象分野:(1)いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくりの推進(2)高齢者の生きがい・自己実現・就業支援(3)認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり【若手実践的課題研究助成】45歳未満の研究者または実践家が助成対象分野に対する課題を明確にした実践的研究が対象です。助成対象分野:(1)いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくりの推進(2)高齢者の生きがい・自己実現・就業支援(3)認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり 【地域福祉チャレンジ活動助成】平成29年5月31日当日消印有効【実践的課題研究助成/若手実践的課題研究助成】平成29年6月15日当日消印有効)
<平成29年度キリン・子ども「力(ちから)」応援事業」公募助成>
公益財団法人キリン福祉財団

18歳以下のメンバーが中心となって活動する4人以上のグループが対象です。子どもたちが健全に成長していくことを願い、「子どもたち自らが主体となって計画・実施する活動」を助成します。本事業は親などの大人が主体となり、子どもの健全な成長を願う”子育て”とは異なり、子どもたち自らが”主体”となることから、大人ではなく子ども自身を申込者とさせていただきます。本事業の趣旨から、学校・フリースクール・児童館・児童養護施設側の大人が主体となって立案し、カリキュラムとして計画・指導・運営している授業・クラブ活動・修学旅行・校外学習等は助成対象外とします。 平成29年3月22日〜平成29年4月28日当日消印有効)
<「平成29年度岐阜県愛のともしび基金事業費補助金」募集>
岐阜県健康福祉部 地域福祉国保課

社会福祉法人及びその他知事が助成を必要と認める福祉活動を行う非営利団体の施設改修や備品購入、啓発活動などの事業を対象に補助します。 平成29年3月28日〜平成29年5月8日必着)
<「配食車贈呈事業」募集>
公益財団法人毎日新聞大阪社会事業団

富山、石川、福井、愛知、岐阜、三重、和歌山、滋賀、奈良、京都、大阪、兵庫、岡山、広島、鳥取、島根、香川、徳島、高知、愛媛の各府県の地域で高齢者や障害者らを対象にした配食サービスを行っているボランティアや民間団体、施設などが対象です。年間1台の配食サービス車が贈呈されます。 平成29年5月10日必着)
<「ぎふハチドリ基金平成29年度助成」募集>
特定非営利活動法人ぎふNPOセンター

岐阜県内で活動しているNPO等の非営利団体で次の条件をすべて満たす団体が対象です。(1)困難を抱える子どもや若者、子育て家庭等を支える活動をしている。(2)組織、規約、事業内容などの情報を一般に公開している。(3)事業の実施状況を適宜、メールで報告できる。(4)採択された場合は、助成金授与式に出席できる。<助成内容>【A-1.事業助成】上限30万円/件【A-2.ステップアップ助成】上限20万円/件【B.利用料等軽減助成】上限10万円/件【C.東海ろうきん「物品購入助成」】上限5万円/件<募集説明会>3/26大垣市情報工房、4/1飛騨市古川町公民館、4/8岐阜市ぎふメディアコスモス、4/9関市安桜ふれあいセンター、4/16多治見市とうしん学びの丘エール(※事前申込必要) 平成29年4月1日〜平成29年5月20日消印有効)
<「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」並びに「配食用小型電気自動車寄贈事業」募集>
みずほ教育福祉財団

【老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業】地域に根ざしたボランティアグループで、高齢者を主な対象とする活動およびスタッフの中核が高齢者である活動の支援を目的として、継続的に使用される用具・機器類の取得資金を助成します。※推薦必要【配食用小型電気自動車寄贈事業】高齢者を対象とした福祉活動を支援するため、みずほフィナンシャルグループ役職員からの募金を主な原資として、高齢者向けに配食サービスを行っている民間団体に対し、配食用小型電気自動車(愛称:みずほ号)の寄贈を行います。※推薦必要 【老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業】平成29年5月31日必着【配食用小型電気自動車寄贈事業】平成29年6月9日必着)
<「2017年 全労済地域貢献助成事業」募集>
全労済

「人と人とがささえあい、安心して暮らせる未来へ」をテーマに、地域の人々がたすけあって自然災害に備えいのちを守る活動、環境を守る活動および子どもの健やかな育ちを支える活動を支援します。【助成対象活動】(1)自然災害に備え、いのちを守るための活動<例>防災研修、防災マップの作成、防災ウォーク等(2)地域の自然環境・生態系を守る活動<例>自然観察会、環境教育のための学習会、森林・里地里山(棚田等含む)・竹林の保全活動、水環境(河川・湖沼・里海)の保全活動、生物多様性の保全活動(絶滅の危機に瀕する動植物の保護)等(3)温暖化防止活動や循環型社会づくり活動<例>自然エネルギーの普及・啓発活動、省エネルギーの促進活動、3R(リサイクル、リユース、リデュース)を促進する活動等(4)子どもや親子の孤立を防ぎ、地域とのつながりを生み出す活動<例>親子サロン、読み聞かせ、プレーパーク等(5)困難を抱える子ども・親がたすけあい、生きる力を育む活動<例>障害・外国籍・ひとり親家庭などの子どもや親の交流、相互支援活動等 平成29年3月22日〜平成29年4月5日必着)
<「平成29年度緑の募金公募事業」募集>
公益社団法人国土緑化推進機構

全国的又は国際的な見地から行われる先駆的、モデル的な事業で次の要件に該当する事業を対象とする【国内における森林整備・緑化事業】次のいずれかに該当する事業(1)2以上の都道府県にわたるなど広域的な見地から事業効果の波及が期待される・森林の整備・緑化(植栽・下刈・間伐等の作業)を行う事業。・緑化推進を目的とするイベントの実施で、広く「国民参加の森林づくり」について働きかけができるもの。(2)居住する都道府県以外、若しくは居住する都道府県内の川上と川下の連携や、広く一般参加を呼びかけて行う森林整備。(3)国民参加の森林づくりの観点から次世代の育成に資する森林環境教育を含めた森林整備。(4)間伐材等の利用・加工を行うなど、木材利用の促進に通じる森林の整備。(5)その他、上記に準ずる森林整備及び緑化推進を目的とする事業、イベント等。【国外における森林整備・緑化事業】海外で行う次のいずれかに該当する事業(1)砂漠化防止や熱帯林再生のための森林の整備。(2)土砂流失防止・水源かん養・薪炭林造成等のための森林の整備。(3)公園・学校の植樹等の緑化(4)苗畑整備・育苗や緑化推進に資する苗木の配布。(5)山火事防止等の森林パトロール、被害調査等の森林保全管理。(6)その他上記事業に付帯するセミナーや給水施設整備等。 平成29年3月31日当日消印有効)
<「ドコモ市民活動団体助成事業」募集>
NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド

助成対象活動:【子どもの健全な育成を支援する活動】(1)不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対する精神的・物理的な支援、復学・社会的自立支援活動(フリースクール、カウンセリング等)(2)児童虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、性暴力などの被害児童・生徒や社会的養護を必要とする子どもの支援、及び虐待防止啓発活動(3)非行や犯罪から子どもを守り、立ち直りを支援する活動(4)子どもの居場所づくり(安心・安全な居場所の提供、子どもの不安や悩みに対する相談活動等)(5)障がい(身体障がい・発達障がい等)のある子どもや難病の子どもの支援活動(療育活動、保護者のピアサポート活動等)(6)マイノリティ(外国にルーツを持つ、LGBT等)の子どもを支援する活動(7)地震・台風などの自然災害で被災した子どもを支援する活動(8)上記(1)〜(7)以外で「子どもの健全な育成」を目的とした活動【経済的困難を抱える子どもを支援する活動】(1)学習支援活動(2)生活支援活動(3)就労支援活動(4)上記(1)〜(3)以外で「経済的困難を抱える子どもの支援」を目的とした活動 平成29年2月20日〜3月31日必着)
<「社会貢献者表彰」推薦募集>
公益財団法人社会貢献支援財団

国の内外を問わず、社会と人間の安寧と幸福のために貢献し、顕著な功績を挙げられながら、社会的に報われることの少なかった方々を表彰させて頂き、そのご功績を報い感謝することを通じてよりよい社会づくりに資することを目的としています。【社会貢献の功績】(1)精神的、肉体的な著しい労苦、危険、劣悪な状況に耐え、他に尽くされた功績(2)困難な状況の中で黙々と努力し、社会と人間の安寧幸福のために尽くされた功績(3)先駆性、独自性、模範生などを備えた活動により、社会に尽くされた功績(4)海の安全や環境保全、山や川などの自然環境や絶滅危惧種などの希少動物の保護に尽くされた功績(5)以上の功労に準ずる顕著な功績 平成29年4月30日消印有効)
<第29回地域福祉を支援する「わかば基金」募集>
社会福祉法人NHK厚生文化事業団

地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。【支援金部門】国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金でより活動を広げたいというグループが対象【リサイクルパソコン部門】パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことで、より高齢者や障害者に役立ち、活動の充実を図れるグループが対象【東日本大震災復興支援部門】東日本大震災の被災地に活動拠点があり、その地域で福祉活動をすすめており、支援金で被災地に必要な新たな事業を展開したい、と考えているグループが対象 平成29年3月31日必着)
<「赤い羽根福祉基金」第2回助成募集>
社会福祉法人中央共同募金会

制度対象外のニーズや将来にむけて、今取り組むべき課題への対応、新たな社会資源の創出、ニーズに即した分野を超えたもの、全国的・広域的な広がりが期待されるもの、複数の団体・関係機関と連携、協働する、次の(1)〜(3)の事業・活動に対して助成を行います。(1)支援事業・活動(2)活動の基盤づくり、ネットワークづくり(3)調査・研究事業・上記(1)〜(3)に該当する事業・活動について、次の部門を設けて募集を行います。・子ども家庭支援部門・高齢者支援部門・障がい児、者支援部門・災害関連部門・地域福祉部門 平成29年1月18日〜2月13日必着)
<「平成29年度WAM助成モデル事業」募集>
独立行政法人福祉医療機構(WAM)

地域における子どもの居場所づくりを通じて、子育て支援の課題に対し柔軟に取り組む活動に支援してきました。こうした居場所は、対象者を限定せず幅広く受け入れ、地域資源を活かし柔軟にきめ細やかな対応を行うことで、地域の子育て・子育ち環境の向上に寄与しています。本事業では、これらの取り組みを全国に広く普及させるため同様の取り組みを行う活動を募集します。【必須事業】子育て中の家庭を対象とした地域の「居場所」運営【選択事業】必須事業と一緒に取り組むことで、居場所の効果を高めることができる以下の活動も必要に応じて助成の対象とすることができます。(1)地域の子育ての課題に対応したサービス提供(2)人材確保・育成支援(3)普及・啓発活動 平成29年2月3日書類必着)
<平成29年度WAM助成(社会福祉振興助成事業)募集>
独立行政法人福祉医療機構(WAM)

高齢者・障がい者などが地域のつながりの中で自立した生活を送れるよう、また、子どもたちが健やかに安心して成長できるよう、民間の創意工夫ある活動や地域に密着したきめ細かな活動に対して、助成というカタチでお手伝いしています。NPO法人、社会福祉法人、医療法人、公益社団法人、公益財団法人、一般社団法人、一般財団法人、その他社会福祉の振興に寄与する事業を行う法人・団体が対象です。対象となるテーマは(1)安心につながる社会保障(2)夢をつむぐ子育て支援です。 平成29年1月27日書類必着)
<赤い羽根「災害ボランティア・NPO活動サポート募金・九州」助成事業第3次募集>
社会福祉法人中央共同募金会

被災地をはじめ全国で、熊本地震で被災された方々への救援・支援活動を現に行うボランティアグループ、NPO法人、社会福祉法人、学校法人、公益法人等が対象です。5人以上の団体・グループに対して活動費用を助成します。法人格の有無は問いません。 平成29年1月16日〜平成29年1月26日書類必着)
<東海ろうきん「NPO育成助成」募集>
コミュニティ・ユース・バンクmomo

ステークホルダーの意識や行動を変え(=成果)、地域や社会にもたらす価値(=影響/波及効果)の創出を「本気で」志す市民公益活動団体(NPO)の組織基盤を強化する助成プログラムです。東海労働金庫とコミュニティ・ユース・バンクmomoが協働で実施する本プログラムは、「ミッション&ビジョン」「組織課題」「その解決策」の明確化に集合研修等で取り組む【組織診断】や組織運営上の課題を解決する【基盤強化】を通して、想いを「本気で」カタチにしたいNPOを応援します。地域の課題を「本気で」解決したいNPOのみなさまのご参加をお待ちしています。 平成29年1月6日〜平成29年3月6日必着(平成29年2月に実施される説明会または相談会への参加必須(要申込:開催日2日前締切)))
<2016年度「連合・愛のカンパ」助成金募集>
公益財団法人さわやか福祉財団

助け合い活動を主たる目的とする任意団体、NPO法人、グループ、サークル等で新たに始める地域における「ふれあい・助け合い活動」(高齢者・子ども・障がい児(者)を含めた地域ぐるみの助け合い・支え合い活動等)が対象です。 平成29年1月31日必着)
<「平成29年度鯉渕記念母子福祉助成事業」募集>
社会福祉法人全国社会福祉協議会

【母子生活支援施設利用者の就労に関わる資格取得支援助成】母子生活支援施設利用者の方々の就労と自立を支援することを目的に、母子生活支援施設入所中に就労に関わる資格取得を主体的に進めようとする利用者(母)に対して、各施設が自立支援計画等にもとづいて資格取得を支援する場合の資金を助成します。【母子生活支援施設等に入所する子等への就学資金助成】母子生活支援施設に入所する母子世帯の子、また母子生活支援施設退所後2年以内の子が、高等学校卒業後、大学・専門学校等への進学を希望する場合に入学時の支度金として就学資金を助成します。【母子生活支援施設の先駆的実践に対する研究助成】母子生活支援施設に実際に必要とされている、より具体的課題をテーマであり、施設が中心となって行う(研究者の協力を含む)先駆性をもった実践につながる研究やモデル的な取り組みに対して、研究費用の助成を行います。 平成29年2月17日当日消印有効)
<「平成29年度三菱財団助成金」募集>
公益財団法人三菱財団

【自然科学研究助成】自然科学のすべての分野にかかわる独創的かつ先駆的研究を支援します。【人文科学研究助成】学術研究助成の一環として、人文社会系領域での基礎的かつ着実な実証研究を支援します。【社会福祉事業並びに研究助成】開拓的・実験的な社会福祉を目的とする民間の事業(原則として法人に限る)並びに科学的調査研究(個人・法人いずれも可)を対象とします。 【自然科学研究助成】平成29年1月10日〜2月7日17時必着【人文科学研究助成】平成28年12月27日〜平成29年1月24日17時必着【社会福祉事業並びに研究助成】平成28年12月16日〜平成29年1月13日17時必着)
<「第18回 北川奨励賞」募集>
特定非営利活動法人コーポレートガバナンス協会

難病や障がいをもつ子ども達とその家族に対して社会医学的な実践、セルフヘルプ活動、又はボランティア活動を進めており、すでに何らかの実践を行っている個人、または比較的規模の小さなグループ等が応募対象です。 平成28年12月1日〜平成29年1月13日必着)
<平成29年度「地球環境基金助成金」及び「地球環境基金企業協働プロジェクト」募集>
独立行政法人環境再生保全機構

【対象団体】特定非営利活動法人、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人、任意団体(法人格を有さず営利を目的としない民間団体で次の条件を全て満たすもの(1)定款、寄付金行為に準ずる規約を有すること(2)団体の意志を決定し、要望に係る活動を執行する組織が確立していること(3)自ら経理し、監査することができる会計組織を有すること(4)活動の本拠としての事務所を有すること(5)活動の実績等から見て、要望に係る活動を確実に実施することができると認められること)【地球環境基金助成】環境保全活動(地球温暖化防止、生物多様性の保全、循環型社会の形成等の幅広い分野)を対象としています。【地球環境基金企業協働プロジェクト】清掃活動など、水辺の環境保全活動を対象としています。国内の環境保全活動に限ります。 継続団体:平成28年11月16日〜12月14日必着/新規団体:平成28年12月15日〜平成29年1月16日必着)
<「第6回杉浦地域医療振興助成」募集>
公益財団法人杉浦記念財団

【活動分野】医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする活動を助成します。活動例としては、高齢者人口が急激に増加する都市部での在宅医療に関する活動、介護予防などの連携に関する活動、在宅患者の医療品の適正使用に対応する連携に関する活動等です。【研究分野】医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して、「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする研究を助成します。保健・医療・福祉・介護従事者等の他、行政、企業等またはNPO、ボランティア(一般市民)との連携の場合も可とします。研究例としては、高齢者人口が急激に増加する都市部での在宅医療に関する研究、介護予防などの連携に関する研究、在宅患者の医薬品の適正使用に対応する連携に関する研究等です。 平成29年1月1日〜2月28日)
お問い合わせ先
岐阜県社会福祉協議会 ボランティア・市民活動支援センター
〒500-8385 岐阜県岐阜市下奈良2-2-1 岐阜県福祉会館内
TEL:058-274-2940  FAX:058-274-2945