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地域福祉ボランティア活動のページ

助成金情報

 

子育て助成基金(託児) ※H24年度で終了

過去の活用実績はコチラ

民間の助成金情報一覧

ボランティアや福祉関係の助成情報です。
詳細、各種様式は各団体のホームページをご覧ください
詳細は助成金交付団体へ直接お問い合わせください。対象活動や団体、助成内容には、除外団体や項目があります。必ず助成団体にご確認ください。
以下の助成金情報は、本会に案内が届いたものを主に掲載しております。

助成名・団体名 助成対象 募集期間
<24回「NHKハート展」詩募集>
NHK厚生文化事業団

障害のある人がつづった詩に込められた思いを著名人らがアート作品で表現する”詩とアートの展覧会”です。日頃感じている気持ち、心にわいてきた言葉、誰かに伝えたい思いなどを詩に込めてお気軽にご応募ください。障害のある人が書いた100字程度(短くても可)の詩を募集します。詩のテーマは自由。必ずタイトルをつけてください。自作の未発表(インターネットなども含む)の詩に限ります。応募は一人5編まで。点字による応募も可能です。 平成30年9月6日(郵送の場合、当日消印有効)
<第53回「NHK障害福祉賞」作文募集>
NHK厚生文化事業団

障害福祉への関心や理解を広めるため、障害のある人自身の体験記録や障害児・者の教育、福祉の実践記録を募集しています。【第1部門】障害のあるご本人の部門です。学校や施設での生活、自立や就労への挑戦、また自分の生きてきた道などあなた自身の体験の記録をお寄せください。【第2部門】障害のある人とともに歩んでいる人の部門です。教育、指導の実践、親と子の成長の記録、仕事や行事を通しての交流など、ともに生きてきた体験記をお寄せください。 平成30年6月1日~平成30年7月31日当日消印有効
<第20回「糸賀一雄記念賞」並びに第4回「糸賀一雄記念未来賞」募集>
公益財団法人糸賀一雄記念財団

【糸賀一雄記念賞】日本において障害者などの「生きづらさ」がある人に対する実践活動に長く取り組み、その活動が高く評価され、一層の活躍が期待される個人および団体を募集します。【糸賀一雄記念未来賞】国内で活動し、福祉、教育、医療、労働、経済、文化、スポーツなどの分野における障害者または障害者と同様に社会的障壁による「生きづらさ」がある人に関する取り組みが先進的であり、今後一層の活躍が期待される個人および団体(法人、任意団体を問わない)を募集します。 平成30年5月21日~平成30年7月31日必着
<第19回「ヤマト福祉財団 小倉昌男賞」募集>
公益財団法人ヤマト福祉財団

日本国内に居住し、障がい者福祉施設、または民間企業の労働現場などにおいて、障がい者に積極的に働く機会を提供するなどつぎのいずれかに該当する個人を対象対象とします。①給与をはじめ労働条件の改善を通じて、働く障がい者の生活向上に大きく貢献している方②障がい者に適した仕事や労働環境づくりを工夫するなど、つねに障がい者の立場を考えて雇用拡大に努力、著しい実績をあげている方③障がい者に熱心に仕事を教え、多くの障がい者をそれぞれ一人前の職業人として育てあげてきた方④障がい者を手助けしたり、励まして、障がい者が喜びをもって働き続けていくことを可能にしている方⑤障がい者の日常生活の良き相談相手となり、それによって多くの障がい者に生きる自信と喜びをもたらしている方※募集方法は他薦です。 平成30年7月1日~平成30年9月15日
<「住民参加型福祉活動資金助成」募集>
公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団

5人以上で活動する営利を目的としない東日本地区(北海道、青森、岩手、宮城、秋田、山形、福島、東京、神奈川、埼玉、千葉、茨城、栃木、群馬、山梨、新潟、長野、富山、石川、福井、愛知、岐阜、静岡、三重)に所在する団体を対象に地域における高齢者、障害者、子ども等に関する複合的な生活課題に地域住民が主体となって包括的な支援を行う活動を助成します。 平成30年6月1日~7月20日17時(郵送の場合は締切日当日の消印有効)
<「Gakuvo Style Fund」募集>
Gakuvo Style Fund

「世界をよくする」という大きな目的のもと、具体的な実施計画をもち、実施する力を持つ団体で大学生(短大生を含む)及び大学院生が活動する団体(ボランティア活動を実施する時、メンバーの大半が大学生であること。個人での活動は対象としません。)を対象とします。◆Aコース(Colla・vo):他の学生ボランティア団体や既存の枠組みを超えた企業や行政、NPO、更には特定のスキルをもつスポーツ団体やサークルなどと協働してプログラムを行うことで新たな活動展開を図るもの。また、ボランティアを主たる目的としていなくても、自ら持ち合わせている技術力や特技を最大限に生かしたボランティア活動を行おうとする学生団体も対象とします。◆Bコース(Yuru・vo):初めの一歩を踏み出そうとする、または踏み出しつつある学生団体であり、活動実績が2年未満の団体を対象とします。◆Cコース(Baca・vo):比較的活動経費のかかる海外などでのボランティア活動で、その活動を行う地域で発生している課題解決にどっぷりと浸かり、脇目もふらず、がむしゃら、かつディープに活動している学生団体を対象とします。海外ボランティアに限らず国内ボランティアも対象です。 平成30年6月1日~6月15日16時(時間厳守)
<「2018年度社会福祉助成金」募集>
公益財団法人みずほ福祉助成財団

日本国内において行う障害児者の福祉向上を目的とする事業及び研究を助成します。【助成対象】◆事業助成:日本国内において3年以上の継続した活動実績がある非営利法人(社会福祉法人、特定非営利活動法人等)、任意団体、ボランティアグループ等◆研究助成:日本国内において3年以上の継続した活動実績がある非営利法人(社会福祉法人、特定非営利活動法人等)、任意団体、ボランティアグループ、日本国内の研究グループ等 平成30年6月30日当日消印有効
<「ファイザープログラム~心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援~」募集>
ファイザー株式会社

民間の非営利団体であり、日本国内において市民が主体的に参加して活動する団体を対象に、中堅世代の人々の心とからだのヘルスケアに関する市民活動および市民研究を助成します。 平成30年6月1日~6月30日必着
<「平成30年度社会福祉助成金」募集>
一般財団法人松翁会

社会福祉に関する民間の事業を助成します。原則として法人・団体であること。法人格をもたないものであっても、特に助成することにより効果が期待できる場合は対象とします。但し個人および営利法人等は対象外とします。※社協または、県及び市町村行政福祉関係部署のコメントが必要です。 平成30年7月31日必着
<「2018年度(第44回)社会福祉助成金」募集>
社会福祉法人丸紅基金

社会福祉事業(福祉施設の運営、福祉活動等)を行う民間の団体が企画する事業案件で、次の条件を具備するものを助成の対象とします。①申込者(実施主体)は原則として非営利の法人であること(ただし法人でない場合でも3年以上の継続的な活動実績があり、組織的な活動を行っている団体は対象とする)②明確な目的を持ち、実施主体、内容、機関が明らかであること③助成決定から1年以内に実施が完了する予定のものであること④一般的な経費不足の補填でないこと⑤申込案件に国や地方公共団体の公的補助がないこと、また他の民間機関からの助成と重複しないこと 平成30年5月31日消印有効
<「平成30年度助成事業」募集>
社会福祉法人清水基金

【社会福祉法人助成事業】障害児・者福祉の増進を目的として運営されている社会福祉法人の諸事業を対象に利用者のために必要な機器・車輌・建物(新築、改修、増改築)等を助成します。【海外研修事業】社会福祉法人・NPO法人において、障害児・者の処遇等に従事しており、海外の障害福祉等から学ぶべき課題を持ち、意欲的に挑戦する方を対象にします。①3ヶ月コース:アメリカ・シカゴでの10日間の合同研修後、研修生自身が設定するテーマに基づき、自ら研修施設・機関等をアレンジして個別研修を行います。実務経験3年以上で27歳~50歳未満、日常的な英会話能力及び専門知識を有し、所属法人代表者の推薦を得た方が対象です。②1ヶ月コース:アメリカ・シカゴでの10日間の合同研修後、当該国において社会福祉施設・機関での実習を行います。実務経験1年以上で20歳~40歳未満、日常的な英会話能力を有し、所属法人代表者の推薦を得た方が対象です。【国内研修事業】社会福祉法人・NPO法人において障害児・者の処遇等に従事しており、原則、実務経験3年以上、上限年齢40歳程度で所属法人代表者の推薦を得た方が対象です。7月5日~7月7日、会場は未定(鹿児島)※プログラム等の詳細はホームページにて公表予定です。【NPO法人助成事業】障害児・者福祉の増進を目的として運営されているNPO法人の諸事業を対象に利用者のために必要な機器・車輌・建物(新築、改修、増改築)等を助成します。 【社会福祉法人助成事業/海外研修事業】平成30年6月1日~7月31日必着【国内研修事業】平成30年4月2日~5月11日必着【NPO法人助成事業】平成30年5月1日~6月30日必着
<第12回「よみうり子育て応援団大賞」募集>
読売新聞社

子どもや親を対象にした支援活動を行う国内の民間のグループや団体を対象に、優れた子育て支援に取り組む団体を表彰し発足したばかりのグループも応援します。「子育てサークル」「男性の育児参加」「女性の就労支援」「子どもの福祉」のほか、どのようなテーマの活動でも構いません。活動年数やメンバー数を問わず幅広い団体を応援します。 平成30年6月8日必着
<「24時間テレビ41愛は地球を救う」福祉車両等寄贈先募集>
中京テレビ放送(株)

福祉車両を寄贈します。【リフト付きバス・スロープ付き自動車・福祉サポート車】社会福祉法人(社協以外)、社会福祉協議会、NPO法人、地方公共団体、医療法人(一般・公益)社団法人・財団法人、学校法人、任意団体(非法人)、ボランティア団体などが対象です【訪問入浴車】上記団体のうち、介護保険制度の入浴事業認定団体であること。または、自治体が訪問入浴サービスを認定している団体が対象です【電動車いす】上記団体並びに個人(身体障害者認定、または要支援1・2、要介護1を受けている方)が対象です 平成30年5月18日必着
<「緑の都市賞」「緑の環境プラン大賞」「屋上・壁面緑化技術コンクール」募集>
公益財団法人都市緑化機構

【 緑の都市賞】◆緑の市民協働部門:主に市民団体(行政や企業との協働で実施している場合を含む)がボランティアを基本とした緑化活動で地域の社会や環境へ貢献するものが対象です◆緑の事業活動部門:主に民間事業者が民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取り組んでいるものが対象です◆緑のまちづくり部門:主に市町村が都市や地域の緑化や緑地の保全について地域の個性を活かした施策を展開し、その成果をあげているものが対象です【緑の環境プラン大賞】◆シンボル・ガーデン部門:全国の民間・公共の各種団体を対象に地域のシンボル的な緑地として、緑の持つヒートアイランド緩和効果、生物多様性保全効果等を取り入れることにより人と自然が共生する都市環境の形成、及び地域コミュニティの活性化に寄与するアイデアを盛り込んだ緑地のプランを募集します◆ポケット・ガーデン部門:ぜんっくの民間・公共の各種団体を対象に日常的な花や緑の活動を通して、地域コミュニティの活性化や保育園・幼稚園、学校福祉施設等での情操教育、身近な環境の改善等に寄与するアイデアを盛り込んだ花や緑のプランを募集します【屋上・壁面緑化技術コンクール】応募作品の所有者、設計者、施工者、資材・工法の開発者又は管理者のいずれか(連名による応募も可能)を対象とします。ただし、所有者以外の方が応募する場合は、事前に所有者の了承を得てください。「屋上緑化部門」「壁面・特殊緑化部門」「特定テーマ部門 小規模空間の緑化」の3部門で募集します。 平成30年4月1日~平成30年6月30日
<「平成30年度おもちゃセット助成事業」募集>
一般財団法人日本おもちゃ図書館財団

【既設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成事業】障害のある子もない子達も共に利用され近隣に開放されていること。また、無料で利用することができ、おもちゃの貸出を行っている既設のおもちゃ図書館を対象とします。【新設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成事業】無料で利用することでき、近隣の方にも開放されること。また、おもちゃの貸出を行う年度内に開設を予定しているおもちゃ図書館を対象とします。※各地域の社会福祉協議会の推薦が必要【[新設]老人福祉施設・老人ホーム等におもちゃセット助成事業】老人福祉施設や老人ホーム等で開設されていること。また、無料で利用され、近隣の方にも開放しおもちゃの貸出を行う年度内に開設予定をしているおもちゃ図書館を対象とします。※各地域の社会福祉協議会の推薦が必要 平成30年5月25日必着
<「公園・夢プラン大賞2018」募集>
一般財団法人公園財団

【実現した夢部門】公園で行われ、皆さんの「夢の実現」となった、素敵なイベントや活動を募集します。<応募条件>①過去5年間に公園で実施されたイベントや活動とします。イベントや活動の主催者は問いませんが、市民が主体となり実施したイベントや活動とします。②個人・グループ・団体・企業を問わずどなたでも応募できます。③過去に「公園・夢プラン大賞」に応募したイベントや活動も応募できます。(入賞・入選プランを除く)【やりたい夢部門】公園で「やってみたい」「できたらいいな」という楽しいイベントや活動のアイデアを募集します。<応募条件>①どなたでも応募できます。②応募プランは実際に公園のイベントとして実現することがあります。③応募プランの実現に際しては内容の一部が変更される場合があります。④指定管理者等、公園管理に携わる方のアイデアも大歓迎です。 平成30年4月6日~平成30年9月30日
<「平成30年度社会福祉助成事業」募集>
公益財団法人太陽生命厚生財団

【事業助成】ボランティアグループ等が在宅高齢者または在宅障がい者のために福祉活動や文化活動を行うために必要な費用または機器、機材、備品等を整備するための費用に対し助成します。【研究助成】社会福祉法人または民間機関等が実施する高齢者保健・医療、生活習慣病に関する研究または高齢者福祉に関する研究または調査に必要な費用に対し助成します。 平成30年6月末日(郵送による必着)
<「シニアボランティア活動助成」「ビジネスパーソンボランティア活動助成」「地域保健福祉研究助成」募集>
公益財団法人大同生命厚生事業団

【シニアボランティア活動助成】社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするシニア(年齢満60歳以上)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)が対象です。ただし過去5年以内に当財団の助成を受けたグループは除く。<活動テーマ>(1)高齢者福祉に関するボランティア活動(2)障がい者福祉に関するボランティア活動(3)こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動【ビジネスパーソンボランティア活動助成】社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするビジネスパーソン(会社員、団体職員、公務員、経営者・個人事業主)が80%以上のグループ(NPO法人を含む)が対象です。ただし過去5年以内に当財団の助成を受けたグループは除く。<活動テーマ>(1)高齢者福祉に関するボランティア活動(2)障がい者福祉に関するボランティア活動(3)こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動【地域保健福祉研究助成】<応募資格>(1)保健所、衛生研究所等衛生関係機関に所属する職員(2)都道府県市町村の衛生および福祉関係職員(3)保健・医療・福祉の実務従事者 (1)〜(3)の応募資格者による共同研究も可。大学病院の職員等は応募対象者に含む。ただし、大学の教職員、大学院生の単独研究または主研究者となる研究は不可。また、前年度に当財団の助成を受けた人(共同研究者を除く)は除く。<研究テーマ>(1)地域保健および地域福祉に関する研究(2)在宅・施設の医療、福祉および介護に関する研究(3)その他住民の健康増進に役立つ研究 平成30年4月1日~平成30年5月25日当日消印有効
<「平成30年度岐阜県愛のともしび基金事業費補助金」募集>
岐阜県地域福祉課

社会福祉法人及びその他知事が助成を必要と認める福祉活動を行う非営利団体が行う施設改修や備品購入、啓発活動などの事業に対して、補助金の交付を通じて支援します。事業所等が所在する市町村の福祉担当課までご提出ください。 平成30年3月26日~平成30年5月7日必着
<「2018年度ドナルド・マクドナルド・ハウス財団助成事業」募集>
公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン

非営利団体を対象に難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体へ助成します。 平成30年5月25日当日消印有効
<「地域福祉チャレンジ活動助成」並びに「実践的研究助成」募集>
公益財団法人日本生命財団

【地域福祉チャレンジ活動助成】助成テーマにチャレンジする意欲があり、かつ他の団体等と協働で活動していく団体(法人格の有無は問わない)を対象に地域包括ケアシステムの展開、そして深化につながる4つのテーマのいずれかに該当する活動を助成します。テーマ:①認知症の人の地域での生活を支えるチャレンジ活動②福祉サービスの開発と起業化に向けてのチャレンジ活動③インフォーマルサービスとフォーマルサービスの連携によるケアリングコミュニティづくりに貢献するチャレンジ活動④医療・介護・福祉・保健の地域包括ケアを実現するためのチャレンジ活動【実践的課題研究助成】研究者または実践家を対象に実践的研究助成対象分野・テーマに対する課題を明確にした実践的研究助成対象分野・テーマに対する課題を明確にした実践的研究を助成します。【若手実践的課題研究助成】実践的研究をしている45才未満の研究者または実践家を対象とし実践的研究助成対象分野・テーマに対する課題を明確にした実践的研究を助成します。【実践的研究助成対象分野・テーマ】①いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくりの推進②人生100年時代の高齢者の生きがい・自己実現・就業支援③認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり 【地域福祉チャレンジ活動助成】平成30年5月31日当日消印有効【(若手)実践的課題研究助成】平成30年6月15日当日消印有効
<第16回「配食用小型電気自動車寄贈事業」募集>
公益財団法人みずほ教育福祉財団

高齢者を主な対象とし、原則として1年以上継続して、週1回以上、調理・家庭への配食・友愛サービスを一貫して行っている、非営利の民間団体に対し配食用小型電気自動車(愛称:みずほ号)を寄贈します。※申請するには社会福祉協議会あるいは全国食支援活動協力会いずれかの推薦が必要です。 平成30年6月8日必着
<第35回「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」募集>
公益財団法人みずほ教育福祉財団

地域において比較的小規模な高齢者を主な対象として活動するボランティアグループおよび地域環境の改善につながる活動を行っている高齢者中心のボランティアグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機器類の取得資金を助成します。※申請するには社会福祉協議会の推薦が必要です。 平成30年5月25日必着
<「配食車贈呈事業」募集>
公益財団法人毎日新聞大阪社会事業団

富山、石川、福井、愛知、岐阜、三重、和歌山、滋賀、奈良、京都、大阪、兵庫、岡山、広島、鳥取、島根、香川、徳島、高知、愛媛の各府県の地域で高齢者や障害者らを対象にした配食サービスを行っているボランティアや民間団体、施設等に対して配食サービス車を贈呈します。 平成30年5月11日必着
<「ドコモ市民活動団体助成事業」募集>
NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド

日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体でNPO法人などの法人格を有する、または取得申請中の団体で6月までに法人登記が完了見込みがあり、活動実績が2年以上である団体を対象とします。助成対象活動【子どもの健全な育成を支援する活動】①不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対する精神的・物理的な支援、復学・社会的自立支援活動②児童虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、性暴力などの被害児童・生徒や社会的養護を必要とする子どもの支援、および虐待防止啓発活動③非行や犯罪から子どもを守り、立ち直りを支援する活動④子どもの居場所づくり(安心・安全な居場所の提供、子どもの不安や悩みに対する相談活動等)⑤障がい(身体障がい・発達障がい等)のある子どもや難病の子どもの支援活動(療育活動、保護者のピアサポート活動等)⑥マイノリティ(外国人ルーツを持つ、LGBT等)の子どもを支援する活動⑦地震・台風等の自然災害で被災した子どもたちへの支援活動⑧①~⑦以外で「子どもの健全な育成」を目的とした活動【経済的困難を抱える子どもを支援する活動】①学習支援活動②生活支援活動③就労支援活動④①~③以外で「経済的困難を抱える子どもの支援」を目的とした活動 平成30年2月26日~平成30年3月31日
<第30回地域福祉を支援する「わかば基金」募集>
社会福祉法人NHK厚生文化事業団

地域に根ざした福祉活動を展開しているグループが活動の幅を広げるための支援をしています。【支援金部門】国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金でより活動を広げたいというグループを対象とし、1グループにつき、最高100万円まで助成します。【リサイクルパソコン部門】パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことでより高齢者や障害者に役立ち、活動の充実を図れるグループを対象とし、1グループにつきノート-パソコン3台まで贈呈します。【災害復興支援部門】東日本大震災以降に激甚災害指定を受けた災害の被災地域に活動拠点があり、その地域の復旧・復興をすすめているグループ、また被災地に必要な新たな福祉事業を展開したいと考えているグループを対象とし、1グループにつき最高100万円を助成します。 平成30年2月1日~平成30年3月30日必着
<平成30年度「WAM助成」募集>
独立行政法人福祉医療機構(WAM)

社会福祉法人、医療法人、公益社団法人、公益財団法人、NPO法人、一般法人、その他社会福祉の振興に寄与する事業を行う法人・団体を対象とし、次のいずれかの事業であり、かつテーマに該当し、応募団体が自ら主催する事業を助成します。【事業】①地域連携活動支援事業②全国的・広域的ネットワーク活動支援事業【テーマ】①安心につながる社会保障②夢をつむぐ子育て支援 平成30年1月29日書類必着
お問い合わせ先
岐阜県社会福祉協議会 ボランティア・市民活動支援センター
〒500-8385 岐阜県岐阜市下奈良2-2-1 岐阜県福祉会館内
TEL:058-274-2940  FAX:058-274-2945