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地域福祉ボランティア活動のページ

岐阜県ボランティア活動振興基金助成事業<令和2年度申請団体募集>

 ※募集の受付は終了しました。

 

1.助成対象者〔一般事業・特別事業共通〕

(1)岐阜県内で活動する団体又は法人

(2)法人格のない団体は会則、規約を有し5名以上で構成された組織

*一般事業で申請する場合、法人格のない団体は設立後1年以上経過していることが要件となります。

2.助成対象事業

【一般事業】

地域の課題解決に向け、必要に応じて様々な団体と連携しながら、新たに取り組む事業

①高齢者福祉に関する事業/②障がい者福祉に関する事業/③児童福祉に関する事業

④子育て支援に関する事業/⑤若者の社会自立に関する事業/⑥生活困窮者等の自立支援に関する事業

⑦災害ボランティア活動に関する事業

*既存事業の継続や拡充(実施回数の増加等)は助成対象外です。

*国、地方公共団体又は民間団体が実施する補助制度を活用している事業等は助成対象外です。

【特別事業】

地域共生社会の実現に向けて、今日的な福祉課題の解決に取り組む次の事業

①子どもの貧困対策事業

〔生活困窮世帯、ひとり親家庭の子どもや保護者を対象に子ども食堂や学習支援を行う活動〕

②高齢者・障がい者等に対する生活支援サービス事業

〔家事援助、食事、買い物、送迎等の制度外サービスの活動〕

③社会的に孤立しがちな人々の居場所づくり整備事業

〔認知症、精神障がい、引きこもり、発達障がい等に対するたまり場づくり、社会参加、就労 支援の活動〕

*国、地方公共団体又は民間団体が実施する補助制度を活用している事業等は助成対象外です。

3.助成期間

(1)一般事業:単年度助成。(助成年度以後3年間は助成対象としません)

(2)特別事業:助成決定年度から3年間継続して申請することができます。

4.助成限度額

(1)一般事業:助成対象経費の10分の9以内とし30万円を限度とします。

(2)特別事業:助成対象経費の10分の9以内とし30万円を限度とします。ただし、3年間継続して申請する場合、

      初年度は50万円を限度とします。

5.助成対象経費〔一般事業・特別事業共通〕

(1)助成対象事業を実施するために必要な次の経費を助成します。

  謝金、旅費交通費、消耗品費、会議費、印刷製本費、通信運搬費、使用料及び賃借料、備品購入費

(2)設立1年から3年以下の団体は運営費(人件費以外の経費)も対象とします。

*土地の取得経費、法人又は団体の人件費・運営費、振込手数料、損害保険料、高額物品、福祉車 両購入に伴う税金等は対象外です。

6.募集期間

 令和元年11月1日(金)~令和元年12月27日(金)

7.問合せ先

 岐阜県社会福祉協議会 総務企画部 地域福祉・ボランティア担当

  〔電話:058-274-2940 FAX:058-274-2945〕

 

*募集チラシ、実施要領、各種様式は次からダウンロードできます。

 

助成金情報

民間の助成金情報一覧

ボランティアや福祉関係の助成情報です。
詳細、各種様式は各団体のホームページをご覧ください
詳細は助成金交付団体へ直接お問い合わせください。対象活動や団体、助成内容には、除外団体や項目があります。必ず助成団体にご確認ください。
以下の助成金情報は、本会に案内が届いたものを主に掲載しております。

助成名・団体名 助成対象 募集期間
<「住民参加型福祉活動資金助成」>
公益財団法人SOMPO福祉財団

5人以上で活動する非営利団体に対して、地域における高齢者・障害者・子ども等に関する複合的な生活課題に地域住民が主体となって、包括的な支援を行う活動について助成します。 2020年6月1日~6月19日17時
<第2回(2021年度)「子ども音楽基金」助成金>
公益財団法人ソニー音楽財団

日本国内の18歳未満の子どもを対象に音楽(クラシック音楽及びそれに準ずるもの)を通じた教育活動に取り組んでいる国内の団体及びその活動について助成します。 2020年5月19日~6月19日必着
<「地域助け合い基金」助成金>
公益財団法人さわやか福祉財団

非営利の組織に対して、日本国内における地域で暮らす人同士の助け合い活動(つながりづくりを目的とした居場所・通いの場を含む)を進めるために必要な人、モノ、場所などにかかる費用を支援します。 2020年5月18日から随時
<2020年度「社会福祉助成金」「電動車椅子寄贈」>
公益財団法人みずほ福祉助成財団

【社会福祉助成金】日本国内において3年以上の継続した活動実績がある非営利法人、任意団体、ボランティアグループを対象に障害児者の福祉向上を目的とする事業や研究について助成します。【電動車椅子寄贈】社会福祉法人が運営する障害児者支援施設を対象に電動車椅子を寄贈します。 2020年7月10日当日消印有効
<「2020年度社会福祉助成事業」>
公益財団法人太陽生命厚生財団

【事業助成】ボランティアグループ等が在宅高齢者または在宅障がい者等のために福祉活動や文化活動を行うために必要な費用または機器、機材、備品等を整備するための費用について助成します。【研究助成】社会福祉法人または民間機関等が実施する高齢者保健・医療、生活習慣病に関する研究または高齢者福祉に関する研究または調査に必要な費用について助成します。 2020年6月30日郵送による必着
<「2020年度(第46回)社会福祉助成金」>
社会福祉法人丸紅基金

福祉施設の運営、福祉活動等社会福祉事業を行う非営利の団体が企画する事業について助成します。 2020年4月1日~5月31日当日消印有効
<「2020年度ドナルド・マクドナルド・ハウス財団助成事業」>
公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン

難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体への助成します。 2020年5月29日消印有効
<「2020年度おもちゃセット助成事業」>
一般財団法人日本おもちゃ図書館財団

【既設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成事業】近隣に開放し、障害のある子やない子達が無料で利用することができる既設のおもちゃ図書館へおもちゃセットを提供します。【新設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成事業】無料で利用され、近隣の方にも開放し、年度内に開設を準備しているおもちゃ図書館へおもちゃセットの提供と開設時に必要な物品等の購入費用を助成します。【老人福祉施設・老人ホーム等におもちゃセット助成事業】無料で利用され、近隣の方にも開放し、おもちゃの貸出しを行う老人福祉施設や老人ホーム等へおもちゃを提供します。 2020年5月25日必着
<「24時間テレビ43愛は地球を救う」福祉車両等寄贈>
中京テレビ放送株式会社

福祉車両を寄贈します。【リフト付きバス/スロープ付き自動車/福祉サポート車】社会福祉法人、社会福祉協議会、NPO法人、地方公共団体、医療法人、社団法人、財団法人、学校法人、任意団体、ボランティア団体等を対象に寄贈します。【訪問入浴車】介護保険制度の入浴事業認定団体である社会福祉法人、社会福祉協議会、NPO法人、地方公共団体、医療法人、社団法人、財団法人、学校法人、任意団体、ボランティア団体等または、自治体が訪問入浴サービスを認定している団体を対象に寄贈します。【電動車いす】社会福祉法人、社会福祉協議会、NPO法人、地方公共団体、医療法人、社団法人、財団法人、学校法人、任意団体、ボランティア団体等ならびに身体障害者認定または要支援1・2、要介護1認定を受けている個人を対象に寄贈します。 2020年5月20日必着
<「シニアボランティア活動助成」「ビジネスパーソンボランティア活動助成」>
公益財団法人大同生命厚生事業団

社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているか、または行おうとするシニア(年齢満60歳以上)が80%以上のグループまたは、ビジネスパーソンが80%以上のグループを対象に次のテーマで行う日本国内の無償の活動について助成します。①高齢者福祉に関するボランティア活動②障がい者福祉に関するボランティア活動③こども(高校生まで)の健全な心を育てる交流ボランティア活動 2020年4月1日~5月25日当日消印有効
<「緑の都市賞」>
公益財団法人都市緑化機構

【緑の市民協働部門】ボランティアを基本とした緑化活動で、地域の社会や環境へ貢献する主に市民団体を募集します【緑の事業活動部門】民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取り組んでいる主に民間事業者を募集します【緑のまちづくり部門】都市や地域の緑化や緑地の保全について、地域の個性を活かした施策を展開し、その成果をあげている主に市区町村を募集します 2020年4月1日~6月30日
<「緑の環境プラン大賞」>
公益財団法人都市緑化機構

【シンボル・ガーデン部門】地域のシンボル的な緑地として人と自然が共生する都市環境の形成、地域の活性化に寄与するプランを募集します【ポケット・ガーデン部門】日常的な花や緑の活動を通して、地域の活性化や子どもたちへの情操教育、身近な環境の改善に寄与するプランを募集します 2020年4月1日~6月30日
<「屋上・壁面緑化技術コンクール」>
公益財団法人都市緑化機構

応募対象作品の所有者、設計者、施工者、資材・工法の開発者または管理者のいずれかを対象に2019年3月31日までに完成したものを募集します【屋上緑化部門】建築物の屋上屋根の緑化について募集します【壁面・特殊緑化部門】建築物の壁面や土木構造物の壁面・高架上下空間の緑化、屋内・ベランダの緑化、その他通常の方法では緑化が困難な空間の緑化を募集します【特定テーマ部門「小規模空間の緑化」】屋上緑化部門、壁面・特殊緑化部門に準ずる応募作品の面積が300㎡以下のものを募集します 2020年4月1日~6月30日
<「植山つる児童福祉研究奨励基金」研究助成>
全国社会福祉協議会

児童福祉の実践処遇の仕事に情熱をもやし、自らの技術と専門性を高めるために積極的に研究活動に励む保育士等職員の研究活動を奨励するために研究費の一部を助成します。対象:【研究A自主研究】①児童福祉法第7条に定める児童福祉施設に働く職員(個人・施設・グループ・団体)②児童福祉に関する自主研究【研究B専門研究】①児童福祉法第7条に定める児童福祉施設に働く職員(施設・グループ・団体)②児童福祉に関する自主研究であり、すでに基礎的な研究を終了し、さらに成果を発展させるための共同研究であること。ただし、学識者の協力を条件とする。 2020年8月7日必着
<「臨時休校中の子どもと家族を支えよう 緊急支援活動助成事業」>
中央共同募金会

こども食堂、学習支援等地域において子どもや保護者に対する支援活動を現在展開している非営利団体を対象に新型コロナウイルス感染症対策としての臨時休校に伴い、社会的に孤立することが懸念される子どもや保護者を緊急的に支援する活動について助成します。通常活動の範囲内での活動は対象外です。 第1回締切2020年3月12日必着/第2回締切2020年3月19日必着
<「配食車贈呈事業」>
公益財団法人毎日新聞大阪社会事業団

地域で高齢者や障害者らを対象にした配食サービスを行っている富山県、石川県、福井県、愛知県、岐阜県、三重県、和歌山県、滋賀県、奈良県、京都府、大阪府、兵庫県、岡山県、広島県、鳥取県、島根県、香川県、徳島県、高知県、愛媛県のボランティアや民間団体、施設等に対して、配食サービス車を贈呈します。 2020年5月15日
<「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」「配食用小型電気自動車寄贈事業」>
公益財団法人みずほ教育福祉財団

【老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業】高齢者を主な対象として活動するボランティアグループ及び地域共生社会の実現につながる活動を行っている高齢者中心のボランティアグループに対し、活動において継続的に使用する用具・機器類の取得資金を次の活動について助成します。①高齢者を対象とした生活支援サービス②高齢者による地域共生社会の実現につながる活動③高齢者と他世代との交流を図る活動④レクリエーションを通じて高齢者の生活を豊かにする活動【配食用小型電気自動車寄贈事業】高齢者を主な対象とし、原則として、1年以上継続して、週1回以上、調理・家庭への配食・友愛サービスを一貫して行う非営利の民間団体に対し、配食用小型電気自動車を寄贈します。 2020年6月5日必着
<「地域福祉チャレンジ活動助成」>
公益財団法人日本生命財団

次の助成テーマにチャレンジする意欲があり、かつ他の団体等と協働で活動する活動実績のある団体に対して助成します。テーマ:①福祉施設や福祉・介護保健・リハビリテーション専門職と地域住民の協働によるインフォーマルなサービスづくりへ向けてのチャレンジ活動②認知症(若年性認知症を含む)の人、家族と地域住民がともに行う安心、安全に暮らせる地域づくりへ向けてのチャレンジ活動③人生の看取りまで含む生活支援につながる実践へ向けてのチャレンジ活動④高齢単身者、家族介護者を含めた複合的な生活課題に対する支援につながる実践へ向けてのチャレンジ活動⑤高齢者、障がい者、子ども等全世代交流型の活動・就労の機会提出、社会参加づくりへ向けてのチャレンジ活動 2020年5月31日当日消印有効
<「ドコモ市民活動団体助成事業」>
NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド

日本国内に活動拠点を有し、活動実績が2年以上である民間の非営利活動団体に対し、「子どもの健全な育成を支援する活動」及び「経済的困難を抱える子どもを支援する活動」について助成します。 2020年2月10日~3月31日
<「地域福祉を支援するわかば基金」>
NHK厚生文化事業団

【支援金部門】国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金でより活動を広げたいというグループに対して助成します。【災害復興支援部門】東日本大震災以降に激甚災害指定を受けた自然災害の被災地に活動拠点があり、福祉活動を通してその地域の復旧・復興をすすめているグループもしくは、被災地に必要な新たな福祉事業を展開したいと考えているグループに対して助成します。【リサイクルパソコン部門】パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことでより高齢者や障害者に役立ち、活動の充実を図れるグループに対してノートパソコン(リサイクル品)を贈呈します。 2020年2月3日~3月31日必着
<休眠預金等を活用した助成公募「災害時要支援者緊急支援事業」>
中央共同募金会

常時の医療的ケアを必要とする人々、障がいがある人々、アレルギー性疾患等のある人々、外国にルーツがある人々認知症高齢者等、災害時に特別な配慮が必要とされる人々の支援団体や当事者団体のネットワーク組織に対し、災害が起きた際にネットワーク団体が自らがもつネットワークを活かして、被災地で要支援者に対して展開する支援活動について助成します。 2020年2月16日
<休眠預金等を活用した助成公募「当事者会のピアサポート支援事業」>
中央共同募金会

様々な「生きづらさ」を抱える人々の当事者会や家族会の全国ネットワーク団体もしくは当事者や元当事者の立場から様々な生きづらさを抱える人々に対して先駆的な手法を用いて当事者支援活動を実施する団体に対して、次の事業について助成します。①地域ブロック・都道府県・市町村における当事者や家族会のネットワーク化を推進する事業②当事者会や家族会を地域で新たに組織化し活動を広げていくための事業③当事者会や家族会活動のファシリテーションや支援者などの人材を養成する事業④当事者会、家族会や元当事者が当事者のために展開する相談・支援事業⑤当事者活動の社会的認知を広げる事業⑥その他、当事者会や家族会の活動のエンパワメントにつながる事業 2020年2月9日
<令和2年度WAM助成「通常助成事業」>
独立行政法人福祉医療機構(WAM)

高齢者・障害者等が地域のつながりの中で自立した生活を送れるよう、また、子どもたちが健やかに安心して成長できるよう、民間の創意工夫ある活動や地域に密着したきめ細かな活動に対して助成というカタチでお手伝いします。社会福祉法人、医療法人、公益法人、NPO法人、一般法人等を対象に次のいずれかの事業であり、かつ、次に掲げる助成テーマに該当し、応募団体が自ら主催する事業について助成します。【助成対象事業】①地域連携活動支援事業:地域の多様な社会資源を活用し、複数の団体が連携やネットワーク化を図り、社会福祉諸制度の対象外のニーズ、その他地域の様々なニーズに対応した地域に密着した事業(同一都道府県内)②全国的・広域的ネットワーク活動支援事業:全国または公益的な普及・充実等を図るため、複数の団体が連携やネットワーク化を図り、相互にノウハウを共有し、社会福祉の振興に資する創意工夫ある事業又は社会福祉施策等を補完若しくは充実させる事業【助成テーマ】①安心につながる社会保障②夢をつむぐ子育て支援 2020年2月3日17:00メール必着
<令和2年度WAM助成「モデル事業」>
独立行政法人福祉医療機構(WAM)

これまで民間福祉活動団体が培ってきたノウハウをもとに事業をさらに発展させ、事業を通じて新たに明らかとなった課題や社会的に認知が進んでいない課題に対応することを目的に、新規性または先駆性のある「モデル」となり得る活動を募集します。次のいずれかの事業であり、かつ、次に掲げる助成テーマに該当し、応募団体が自ら主催する事業を助成します。【助成対象事業】①地域連携活動支援事業:これまでの活動により得られたノウハウをもとに助成先団体が関係機関とビジョンや目標を共有し、継続的・相互的な連携体制の構築を通じて、地域における面的な成果の広がりを目指す事業②全国的・広域的ネットワーク活動支援事業:これまでの活動により得られたノウハウをもとに、助成先団体が幹事的役割を果たし、各地域のNPO等とビジョンや目標を共有し、継続的な連携体制の構築を通じて、その後の各地域のNPO等による主体的な活動につなげることで、全国的・広域的なセーフティネットの充実を図る事業【助成テーマ】①安心につながる社会保障②夢をつむぐ子育て支援 2020年2月3日17:00メール必着
<「赤い羽根福祉基金」助成>
中央共同募金会

制度対象外のニーズや将来にむけて、今取り組むべき課題への対応、新たな社会資源の創出、ニーズに即した分野を超えたもの、全国的・広域的な広がりが期待されるもの、複数の団体・関係機関と連携、協働する次の①〜③の事業・活動に対して助成します。①支援事業・活動②活動の基盤づくり、ネットワークづくり③調査・研究事業 ①〜③に該当する事業・活動について、次の部門を設けて募集します。子ども家庭支援部門、高齢者支援部門、障がい児・者支援部門、災害関連部門、地域福祉部門 2019年12月3日~2020年1月17日必着
<シンシア基金公募助成金>
公益財団法人毎日新聞大阪社会事業団

富山県、石川県、福井県、愛知県、岐阜県、三重県、和歌山県、滋賀県、奈良県、京都府、大阪府、兵庫県、岡山県、広島県、鳥取県、島根県、香川県、徳島県、高知県、愛媛県の身体障害者補助犬支援を行う民間団体を対象に、身体障害者補助犬の普及・啓蒙活動や訓練施設への活動費、もしくは事業(プロジェクト)について助成します。 2019年12月20日必着
<世界子ども救援金公募助成金>
公益財団法人毎日新聞大阪社会事業団

海外での支援活動を行う民間団体やそれに準じる団体を対象に緊急を要する活動費、もしくは事業(プロジェクト)について助成します。 2019年12月20日必着
<公募福祉助成金>
公益財団法人毎日新聞大阪社会事業団

富山県、石川県、福井県、愛知県、岐阜県、三重県、和歌山県、滋賀県、奈良県、京都府、大阪府、兵庫県、岡山県、広島県、鳥取県、島根県、香川県、徳島県、高知県、愛媛県の児童福祉、障害福祉、高齢者福祉、医療福祉などを行う民間団体を対象に緊急を要する活動費、もしくは事業(プロジェクト)について助成します。 2019年12月20日必着
<マニュライフ生命 子どもの療育環境向上サポート助成>
中央共同募金会

法人格を持ち、これまでに病気や障がいのある子どもの療養環境のサポートや向上等に関する活動実績がある非営利事業を目的とする団体を対象に「病気や障がいのある子どもたちの療養環境向上」に係る次のテーマの事業について助成します。【テーマ】①病院内に療養中の子どもたちのプレイルームを設置または運営する事業②地域に病気や障がいのある子どもたちの遊び場・居場所を設置または運営する事業③子どもたちのホスピスを設置または運営する事業④子どもの療養向上のためのおもちゃや本など備品を整備する事業⑤子どもの療養向上のための調査・研究事業⑥その他、子どもの療養向上のために必要と認められる事業 2019年10月7日~12月20日必着
<「災害ボラサポ・台風19号」助成事業>
中央共同募金会

ボランティアグループ、特定非営利活動法人、社会福祉法人、学校法人、公益法人、一般社団法人等を対象に台風19号に伴う災害で被災された方々を支援するボランティア活動について助成します。第1回助成事業は短期活動(30日以内)の次の活動を対象とします。①緊急救援活動:災害発生直後の混乱から被災者が避難先を確保し、復旧作業の基盤が整うまでの時期に行われる緊急救援的な活動②生活支援活動:住家被害のあった被災者が家屋を補修しながら日常生活へと移行し、地域では障がい、疾病、コミュニケーションなど特別なニーズがある方々に対する支援活動が進められる時期に行われる活動 2019年11月25日必着
<第9回(活動/研究)杉浦地域医療振興助成>
公益財団法人杉浦記念財団

医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の多職種が連携して「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする活動・研究を助成します。 2020年1月1日~2月29日
<第9回杉浦地域医療振興賞>
公益財団法人杉浦記念財団

地域医療を振興し、国民の健康と福祉の向上に優れた成果をおさめ、住み慣れた地域で安心して、その人らしく住み続けることを支援する活動を行った研究者、専門職(医者、歯科医師、看護し、薬剤師、介護福祉士等)、その他(自治体、NPO、ボランティア等)の方の取り組みについて、その主体者である団体・個人を対象に表彰します。 2019年10月1日~12月31日
<2019年度連合・愛のカンパ」助成金>
公益財団法人さわやか福祉財団

助け合い活動を主たる目的とする任意団体、NPO法人、グループ、サークル等を対象に高齢者・子ども・障がい児(者)を含めた地域ぐるみの助け合い支え合い活動等、新たに始める地域における「ふれあい・助け合い活動」について助成します。新事業の立ち上げまたは、新たな団体立ち上げのための準備資金に限定し、継続的・持続的な活動が期待されるものを募集します。 2019年12月15日必着
<第21回社会貢献基金助成>
一般財団法人冠婚葬祭文化振興財団

任意団体・市民ボランティアグループなど非営利組織を対象に高齢者福祉、障害者福祉、児童福祉、環境・文化財保全、調査研究事業、地域つながり事業、冠婚葬祭継承事業などの社会貢献事業について助成します。 2019年10月1日~2020年2月末日必着
<「手のひらパートナープログラム」助成>
公益社団法人日本フィランソロピー協会

難病患者団体及び支援団体を対象に難病患者さんの療養・就学・就労等、生活の質(QQL)向上のための活動について助成します。 2019年10月1日~11月15日消印有効
<2020年度助成・申請者のためのガイド>
公益財団法人大阪コミュニティ財団

1年以上の活動実績を有する非営利団体(法人格の有無は問いません)が、2020年4月1日から2021年3月31日までの間に実施を予定している公益に資する次の分野の事業を対象に助成します。①医学医療の研究、難病対策・医療患者支援②青少年の健全育成③社会教育・学校教育④芸術・文化の発展・向上⑤開発途上国への支援⑥環境の保護・保全⑦地域社会の活性化⑧災害復興活動支援⑨動物の保護、訓練、支援活動⑩健康増進、健全育成の支援⑪公益法人の振興・発展⑫社会福祉の増進⑬多文化との共生 2019年11月25日当日消印有効
<「災害ボラサポ・台風15号」助成事業>
中央共同募金会

ボランティアグループ、特定非営利活動法人、社会福祉法人、学校法人、公益法人、一般社団法人等を対象に台風15号に伴う災害で被災された方々を支援するボランティア活動等について助成します。第1回助成事業は短期活動(30日以内)の次の活動を対象とします。①緊急救援活動:災害発生直後の混乱から被災者が避難先を確保し、復旧作業の基盤が整うまでの時期に行われる緊急救援的な活動②生活支援活動:住家被害のあった被災者が家屋を補修しながら日常生活へと移行し、地域では障がい、疾病、コミュニケーションなど特別なニーズがある方々に対する支援活動が進められる時期に行われる活動 2019年10月14日必着
<「災害ボラサポ・8月九州豪雨」助成事業>
中央共同募金会

ボランティアグループ、特定非営利活動法人、社会福祉法人、学校法人、公益法人、一般社団法人等を対象に令和元年8月の前線に伴う大雨災害で被災された方々を支援するボランティア活動等について助成します。第1回助成事業は短期活動(30日以内)の次の活動を対象とします。①緊急救援活動:災害発生直後の混乱から被災者が避難先を確保し、復旧作業の基盤が整うまでの時期に行われる緊急救援的な活動②生活支援活動:住家被害のあった被災者が家屋を補修しながら日常生活へと移行し、地域では障がい、疾病、コミュニケーションなど特別なニーズがある方々に対する支援活動が進められる時期に行われる活動 2019年10月9日必着
<2020年度年賀寄付金配分団体>
日本郵便株式会社

【一般枠】社会福祉法人、更生保護法人、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人、特定非営利活動法人を対象に次の事業について助成します。①社会福祉の増進を目的とする事業②風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行う事業③がん、結核、小児まひその他特殊な疾病の学術的研究、治療又は予防を行う事業④原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業⑤交通事故の発生もしくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生もしくは水難の防止を行う事業⑥文化財の保護を行う事業⑦青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業⑧健康の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業⑨開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業⑩地球環境の保全を図るための事業【特別枠】営利を目的としない法人を対象に東日本大震災、平成28年熊本地震及び平成30年7月豪雨災害の被災者救助・予防(復興)を目的とする事業について助成します。 2019年9月9日~11月8日当日消印有効
<「キリン・地域のちから応援事業」「キリン・福祉のちから開拓事業」助成>
公益財団法人キリン福祉財団

【キリン・地域のちから応援事業】障がいがあってもなくても高齢者でも子どもでも日本人でも外国人でも同じ地域やコミュニティで生活する一員として共に理解し合い・支え合う共生社会の実現を願い、地域における障害児・者、高齢者、子ども等の福祉向上に関わるボランティア活動を実施する団体を対象に助成します。【キリン・福祉のちから開拓事業】障害者福祉分野、高齢者福祉分野、児童・青少年健全育成分野、地域社会福祉分野のボランティア活動を長期的な視点に立って全国や広域にまたがり実施・活動しようとしている団体を対象に助成します。 2019年9月9日~10月31日当日消印有効
<2019年こくみん共済coop地域貢献助成事業>
こくみん共済coop

設立1年以上の活動実績を有するNPO法人、任意団体、市民団体を対象に次の活動について助成します。①自然災害に備えいのちを守るための活動②地域の自然環境・生態系を守る活動③温暖化防止活動や循環型社会づくり活動④子どもや親子の孤立を防ぎ、地域とのつながりを生み出す活動⑤困難を抱える子ども・親がたすけあい、生きる力を育む活動 2019年9月20日~10月10日当日消印有効
<令和元年度岐阜県愛のともしび基金事業費補助金>
岐阜県地域福祉課

社会福祉法人及びその他知事が助成を必要と認める福祉活動を行う非営利団体を対象に、施設整備事業、備品整備事業、調査・研究開発事業、啓発事業、福祉活動団体育成事業等について助成します。 2019年9月2日~10月1日必着
<認定NPO法人取得資金助成>
公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団

社会福祉分野で活動し、認定NPO法人の取得を計画している特定非営利活動法人を対象に「認定NPO法人」の取得に関する費用を助成します。 2019年9月2日~10月11日17時
<組織および事業活動の強化資金助成>
公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団

滋賀県、京都府、大阪府、兵庫県、奈良県、和歌山県、鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県、福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県の社会福祉に関する活動を行う特定非営利活動法人または社会福祉法人を対象に次の費用について助成します。①団体の基盤強化に結びつく事業に必要な費用②組織の強化に必要な費用③事業活動の強化のために行う新規事業または既存事業の拡充・サービス向上に必要な費用 2019年9月2日~10月11日17時
<第17回読売福祉文化賞>
社会福祉法人読売光と愛の事業団

新しい時代にふさわしい福祉活動に取り組んでいる団体などを応援します。高齢者を支援する福祉活動を対象とする「高齢者福祉部門」、障害者や子どもの福祉を中心に福祉全般を対象とする「一般部門」にて、新たな福祉分野を創造する担い手を募集します。 2019年9月30日当日消印有効
<2019年度スミセイコミュニティスポーツ推進助成>
公益財団法人住友生命健康財団

日本国内に活動拠点がある民間の非営利団体あるいは民間の非営利団体を含む複数の団体によるチームに対して、次の課題について助成します。【一般課題】地域の中で一人ひとりの健やかな暮らしの実現につながる独自性のあるコミュニティスポーツの実践【特定課題】心身の障がいや長期療養などにより社会参加に困難を抱える人々を中心としたコミュニティスポーツの実践 2019年9月4日~10月4日必着
<「子供の未来応援基金」第4回支援団体>
子供の未来応援国民運動

貧困の状況にある子ども等に寄り添って草の根で支援を行っているNPO等に対して支援を行い、社会全体で子どもの貧困対策を進める環境を整備することを目的としています。応募する法人等が自ら主催する子どもの貧困対策のための次の事業を助成します。①様々な学びを支援する事業②居場所の提供・相談支援を行う事業③衣食住など生活の支援を行う事業④児童又はその保護者の就労を支援する事業⑤児童養護施設等の退所者等や里親・特別養子縁組に関する支援事業⑥その他貧困の連鎖の解消につながる事業【従来の支援枠(事業A)】社会福祉の振興に寄与する事業を行う非営利法人又は団体が対象です。【小額支援枠(事業B)】社会福祉の振興に寄与する事業を行う非営利法人又は団体であって過去に未来応援ネットワーク事業の支援を受けたことがなく設立後概ね5年以内の法人等又は新規事業もしくは実施後間もない事業を実施する法人等を対象とします。 2019年9月20日17時まで
<花王・みんなの森づくり活動助成>
公益財団法人都市緑化機構

身近な緑を守り育てる活動、身近な緑の大切さを次世代に伝える活動に取り組む任意の市民団体、NPO、町内会、学校等の団体を対象に次の活動について助成します。①持続可能な森づくり活動②人づくり活動(環境教育活動)③花と緑のコミュニティづくり活動④地域の生物多様性を守る活動 2019年8月1日~10月14日(消印有効)
<令和元年度ボランティア活動助成>
公益財団法人大和証券福祉財団

ボランティア活動を行っているメンバーが5名以上の非営利活動団体を対象に①高齢者、障がい児者、子どもへの支援活動及びその他、社会的意義の高いボランティア活動②地震・豪雨等による大規模自然災害の被災者支援活動について助成します。 2019年8月1日~9月15日(当日消印有効)
<第19回生涯学習賞>
京都府亀岡市役所

日本国内に限定せず、広く世界をも視野に入れたなかで、生涯学習の推進に多大な貢献をされた個人あるいは団体・グループを表彰します。【生涯学習大賞「石田梅岩賞】長年にわたり生涯学習の調査・研究活動に成果を上げ、生涯学習の振興に著しく貢献し、実践をしている個人あるいは団体・グループを募集します。【生涯学習ゆう・あい賞「千登三子賞】”人間尊重”(亀岡市生涯学習都市宣言)にふさわしく、一人ひとりが互いに認めあい尊重しあう、人間の絆を深める生涯学習のまちづくりに精進し、男女共同参画社会の発展に大きく寄与している個人あるいは団体・グループを募集します。【生涯学習共生賞「上田正昭賞」】「人間の尊重と地域社会の一員としての自覚のもと、いま、何をなすべきか」との、生涯学習都市宣言を尊重し、共生社会の形成に向けて、ローカルでかつグローバルな視点に立って、「ひとづくり」「まちづくり」に貢献されている個人あるいは、団体・グループを募集します。【生涯学習奨励賞】亀岡市生涯学習都市宣言にふさわしい、地域に根ざした生涯学習によるまちづくりを実践している個人あるいは団体・グループを募集します。 2019年8月30日まで
<第13回未来を強くする子育てプロジェクト>
住友生命保険相互会社

【子育て支援活動の表彰】より良い子育て環境づくりに資する活動を行い、成果を上げている個人・成果を上げている個人・団体を募集します。【女性研究者への支援】人文・社会科学分野の領域で、有意義な研究テーマを持ち、現在、育児のため研究の継続が困難な女性研究者および、子育てをしながら研究を続けている女性研究者を募集します。 2019年7月8日~9月6日必着
<2019年度元気シニア応援団体に対する助成活動>
一般社団法人生命保険協会

高齢者を対象にした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動を行っている民間非営利の団体、ボランティアグループ、特定非営利活動法人等で所定の要件を満たす団体を対象に構成員だけでなく、地域の高齢者を対象とした健康管理・増進、自立支援、生きがいづくり等の活動について助成します。 2019年7月3日~8月16日
<第20回ヤマト福祉財団小倉昌男賞>
公益財団法人ヤマト福祉財団

日本国内に居住し、障がい者福祉施設、または民間企業の労働現場などにおいて障がい者に積極的に働く機会を提供するなど次のいずれかに該当する個人を対象とします。①給与をはじめ労働条件の改善を通じて働く障がい者の生活向上に大きく貢献している方②障がい者に適した仕事や労働環境づくりを工夫するなど常に障がい者の立場を考えて雇用拡大に努力し、著しい実績をあげている方③障がい者に熱心に仕事を教え多くの障がい者をそれぞれ一人前の職業人として育て上げてきた方④障がい者を手助けしたり励まして、障がい者が喜びをもって働き続けていくことを可能にしている方⑤障がい者の日常生活の良き相談相手となりそれによって多くの障がい者に生きる自信と喜びをもたらしている方 2019年7月1日~9月15日
<第25回「NHKハート展」詩の募集>
NHK厚生文化事業団

障がいのある人が書いた、100字程度の自作の未発表の詩を募集します。詩のテーマは自由です。 2019年9月5日当日消印有効
<第54回「NHK障害福祉賞」体験作文募集>
NHK厚生文化事業団

障害福祉への関心や理解を広めるため、障害のある人自身の体験記録や障害児・者の教育・福祉の実践記録を募集しています。【第1部門】障害のあるご本人の部門です。学校や施設での生活、自立や就労への挑戦、また自分の生きてきた道などあなた自身の体験の記録をお寄せください。【第2部門】障害のある人とともに歩んでいる人の部門です。教育・指導の実践、親と子の成長の記録、仕事や行事を通しての交流などともに生きてきた体験記をお寄せください。 2019年6月1日~7月31日当日消印有効
<自動車購入費助成>
公益財団法人損保ジャパン日本興亜福祉財団

東日本地区(北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県、東京県、神奈川県、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県、山梨県、新潟県、長野県、富山県、石川県、福井県、愛知県、岐阜県、静岡県、三重県)に所在し、主として障害者の福祉活動を行う特定非営利活動法人に対して自動車購入費を助成します。 2019年6月3日~7月12日17時まで
<「2019年度社会福祉助成金」「電動車椅子寄贈」>
公益財団法人みずほ福祉助成財団

【社会福祉助成金】日本国内において3年以上の継続した活動実績がある非営利法人、任意団体、ボランティアグループを対象に、日本国内において行う障害児者の福祉向上を目的とし、明確な企画と具体的な計画に基づく単一の事業及び研究について助成します。【電動車椅子寄贈】社会福祉法人が運営する障害児者支援施設に対し、電動車椅子を寄贈します。 2019年7月5日当日消印有効
<心とからだのヘルスケアに関する市民活動・市民研究支援>
ファイザー株式会社

ヘルスケアを重視した社会の実現に向けて「心とからだのヘルスケア」の領域で活躍する市民団体や患者団体・障がい者団体による「健やかなコミュニティ」づくりへの試みを支援することを目的としています。民間の非営利団体に対し、主に中堅世代を対象とした人々の社会生活をより豊かにするための取組みについて助成します。 2019年6月3日~6月17日必着
<Gakuvo Style Fund>
Gakuvo Style Fund

他の学生ボランティア団体や既存の枠組みを超えた企業や行政、NPO、更には特定のスキルをもつスポーツ団体やサークル等と協働してプログラムを行うことで、新たな活動展開を図るものを対象に助成します。ボランティアを主たる目的としていなくても、自ら持ち合わせている技術力や特技を最大限に生かしたボランティア活動を行おうとする学生団体も対象です。 2019年5月7日~5月21日16:00(時間厳守)
<2019年度社会福祉助成金>
一般財団法人松翁会

原則として非営利の法人・団体を対象に障がい者の福祉向上案件及び難病案件、虐待防止案件の事業を助成します。 2019年7月31日必着
<2019年度助成事業>
社会福祉法人清水基金

【社会福祉法人助成】障害者福祉の増進を目的として運営されている社会福祉法人の諸事業を対象に利用者のために必要な機器・車輌・建物(新築、改修、増改築)等を助成します【海外研修】社会福祉法人・NPO法人に所属し障害福祉サービスに従事しており海外の障害者福祉等から学ぶべき課題を持ち、意欲的に挑戦する方を対象にアメリカ・シカゴにて研修を行います【国内研修】社会福祉法人・NPO法人に所属し障害福祉サービスに従事している方を対象に国内にて研修を行います【NPO法人助成】障害者福祉の増進を目的として運営されているNPO法人の諸事業を対象に利用者のために必要な機器・車輌・建物(新築、改修、増改築)等を助成します 【社会福祉法人助成/海外研修】2019年6月1日~7月31日必着【国内研修】2019年4月1日~5月9日必着【NPO法人助成】2019年5月1日~6月30日必着
<「24時間テレビ42愛は地球を救う」福祉車両等寄贈>
中京テレビ放送株式会社

福祉車両を寄贈します。【リフト付バス・スロープ付自動車・福祉サポート車】社会福祉法人(社協以外)、社会福祉協議会、NPO法人、地方公共団体、医療法人、(一般/公益)社団法人、財団法人、学校法人、任意団体(非法人)、ボランティア団体等が対象です。【訪問入浴車】社会福祉法人(社協以外)、社会福祉協議会、NPO法人、地方公共団体、医療法人、(一般/公益)社団法人、財団法人、学校法人、任意団体(非法人)、ボランティア団体等のうち介護保険制度の入浴事業認定団体が対象です。【電動車いす】】社会福祉法人(社協以外)、社会福祉協議会、NPO法人、地方公共団体、医療法人、(一般/公益)社団法人、財団法人、学校法人、任意団体(非法人)、ボランティア団体等ならびに個人(身体障害者認定、または要支援1・2、要介護1認定を受けている方)が対象です。 2019年5月20日必着
<「シニアボランティア活動助成」「ビジネスパーソンボランティア活動助成」>
公益財団法人大同生命厚生事業団

目的、計画等が明確な高齢者福祉・障がい者福祉に関するボランティア、またはこどもの健全な心を育てる交流ボランティアをテーマとした無償の活動を助成します。【シニアボランティア活動助成】社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているかまたは行おうとするシニア(年齢満60歳以上)が80%以上のグループが対象です。【ビジネスパーソンボランティア活動助成】社会福祉の推進に役立つボランティア活動を行っているかまたは行おうとするビジネスパーソン(会社員、団体職員、公務員、経営者・個人事業主)が80%以上のグループが対象です。 2019年4月1日~5月25日(当日消印有効)
<2019年度社会福祉助成事業>
公益財団法人太陽生命厚生財団

【事業助成】ボランティアグループ等が在宅高齢者または在宅障がい者等のために福祉活動や文化活動を行うために必要な費用または機器、機材、備品等を整備するための費用に対し助成します。【研究助成】社会福祉法人または民間機関等が実施する高齢者保健・医療、生活習慣病に関する研究または高齢者福祉に関する研究または調査に必要菜費用に対し助成します。 2019年6月30日郵送による必着
<平成31年度おもちゃセット助成事業>
一般財団法人日本おもちゃ図書館財団

【既設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成】障害のある子やない子達に利用され近隣に開放されており、無料で利用することができる既設のおもちゃ図書館に対しておもちゃセットを提供します。【新設のおもちゃ図書館におもちゃセット助成】無料で利用され、近隣の方にも開放しおもちゃの貸出を行う新設のおもちゃ図書館に対しおもちゃセット、開設備品の購入費用を助成します。【老人福祉施設・老人ホーム等におもちゃセット助成】無料で利用され、近隣の方にも開放しおもちゃの貸出を行う老人福祉施設や老人ホーム等に対しおもちゃセットを提供します。 2019年5月25日必着
<ドナルド・マクドナルド・ハウス財団助成事業>
公益財団法人ドナルド・マクドナルド・ハウス・チャリティーズ・ジャパン

難病児及びその家族を支援する福祉、医療分野におけるボランティア団体に対し助成します。 2019年5月31日消印有効
<愛のともしび基金事業費補助金>
岐阜県地域福祉課

社会福祉法人など福祉活動を行う非営利団体に対し施設改修や備品購入、啓発活動などの事業について助成します。<補助対象事業>施設整備事業、備品整備事業、調査・研究開発事業、啓発事業、福祉活動団体育成事業、その他知事が助成を必要と認める事業 2019年3月25日~5月7日必着
<「緑の都市賞」「緑の環境プラン大賞」「屋上・壁面緑化技術コンクール」>
公益財団法人都市緑化機構

【緑の都市賞】◆緑の市民協働部門:ボランティアを基本とした緑化活動で地域の社会や環境へ貢献するものを募集します。◆緑の事業活動部門:民間、公共の空間を問わず都市の緑の保全や創出を事業活動またはその一環として取り組んでいる者を募集します。◆緑のまちづくり部門:都市や地域の緑化や緑地の保全について地域の個性を活かした施策を展開し、その成果をあげているものを募集します。【緑の環境プラン大賞】◆シンボル・ガーデン部門:地域のシンボル的な緑地として人と自然が共生する都市環境の形成、地域の活性化に寄与するプランを募集します。◆ポケットガーデン部門:日常的な花や緑の活動を通して地域の活性化や子どもたちへの情操教育、身近な環境の改善に寄与するプランを募集します。【屋上・壁面緑化技術コンクール】所有者、設計者、施工者、資材・工法の開発者を対象に緑化技術による環境改善、普及啓発、今後の技術開発に期待される作品を広く募集します。 2019年4月1日~6月30日
<高齢社会助成「地域福祉チャレンジ活動」「(若手)実践的課題研究助成」>
公益財団法人日本生命財団

【地域福祉チャレンジ活動】地域包括ケアシステムの展開、そして深化につながる次の4つのテーマのいずれかに該当し、チャレンジする意欲があり、かつ他の団体等と協働で活動していく団体に対して助成します。◆テーマ:①認知症の人の地域での生活を支えるチャレンジ活動②福祉サービスの開発と企業化に向けてのチャレンジ活動③インフォーマルサービスとフォーマルサービスの連携によるケアリングコミュニティづくりに貢献するチャレンジ活動④医療・介護・福祉・保健の地域包括ケアを実現するためのチャレンジ活動【実践的課題研究助成】研究者または実践家を対象に実践的研究助成対象分野に対する課題を明確にした実践的研究を助成します。【若手実践的課題研究助成】実践的研究をしている45才未満の研究者または実践家を対象に実践的研究助成対象分野に対する課題を明確にした実践的研究を助成します。◆実践的研究助成対象分野:①いつまでも地域で高齢者が安心した生活が送れるまちづくり②人生100年時代の高齢者の生きがい・自己実現・就業支援③認知症の人が地域で安心した生活ができるまちづくり 【地域福祉チャレンジ活動】2019年5月31日当日消印有効【(若手)実践的課題研究助成】2019年6月15日当日消印有効
<配食車贈呈事業>
公益財団法人毎日新聞大阪社会事業団

地域で高齢者や障害者らを対象にした配食サービスを行っているボランティアや民間団体、施設などに配食サービス車を贈呈します。対象地域:富山、石川、福井、愛知、岐阜、三重、和歌山、滋賀、奈良、京都、大阪、兵庫、岡山、広島、鳥取、島根、香川、徳島、高知、愛媛 2019年5月10日必着
<第17回配食用小型電気自動車寄贈事業>
公益財団法人みずほ教育福祉財団

高齢者を主な対象とし、原則として1年以上継続して週1回以上、調理・家庭への配食・友愛サービスを一貫して行う法人(非営利活動法人、公益法人、出資持分のない医療法人、公益法人等)・任意団体に対し配食用小型電気自動車の寄贈を行います。 2019年6月7日必着
<第36回「老後を豊かにするボランティア活動資金助成事業」>
公益財団法人みずほ教育福祉財団

高齢者を主な対象として活動するボランティアグループおよび地域共生社会の実現につながる活動を行っている高齢者中心のボランティアグループに対して、活動において継続的に使用する用具・機器類の取得資金を助成します。 2019年5月24日必着
<第31回地域福祉を支援する「わかば基金」>
NHK厚生文化事業団

【支援金部門】国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金でより活動を広げたいというグループを支援します。【リサイクルパソコン部門】パソコンを利用し、地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことでより高齢者や障害者に役立ち、活動の充実を図れるグループに対しノートパソコンを贈呈します。【災害復興支援部門】東日本大震災以降に激甚災害指定を受けた地域に活動拠点があり、福祉活動を通してその地域の復旧・復興をすすめているグループや被災地に必要菜新たな福祉事業を展開したいと考えているグループを支援します。 2019年2月1日~2019年3月29日必着
<2019年度緑の募金公募事業>
公益社団法人国土緑化推進機構

森林ボランティア、里山保全団体およびNPO等による「国内外の森と人を元気にする活動」「地球の緑を増やし、地球温暖化防止や生物多様性保全に貢献する活動」「森づくりのリーダーを育てる活動」「森や里山で子どもたちを育むことができる活動」を対象とします。 2019年2月15日~2019年3月31日当日消印有効
<ドコモ市民活動団体助成事業>
NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド

日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体に対し、「子どもの健全な育成を支援する活動」「経済的困難を抱える子どもを支援する活動」について助成します。 2019年2月25日~2019年3月31日
<2019年度WAM助成モデル事業>
独立行政法人福祉医療機構(WAM)

社会課題が複雑化する中、これまで民間福祉活動団体が培ってきたノウハウをもとに事業を更に発展させ、事業を通じて新たに明らかとなった課題や社会的に認知が進んでいない課題に対応することを目的に新たな「モデル」となり得る活動を募集します。通常助成事業と同様の安心につながる社会保障と夢をつむぐ子育て支援をテーマに該当し、要望団体が自ら主催する事業を対象とします。【地域連携活動支援事業】これまでの活動により得られたノウハウをもとに助成先団体が関係機関とビジョンや目標を共有し、継続的・相互的な連携体制の構築を通じて、地域における面的な成果の広がりを目指す事業【全国的・広域的ネットワーク活動支援事業】これまでの活動により得られたノウハウをもとに、助成先団体が幹事的役割を果たし、各地域のNPO等とビジョンや目標を共有し、継続的な連携体制の構築を通じて、その後の各地域のNPO等による主体的な活動につなげることで全国的・広域的なセーフティネットの充実を図る事業を対象とします。 2019年2月7日17:00メール必着
<2019年度WAM助成>
独立行政法人福祉医療機構(WAM)

高齢者・障害者などが地域のつながりの中で自立した生活を送れるよう、また、子ども達が健やかに安心して成長できるよう、民間の創意工夫有る活動や地域に密着したきめ細かな活動に対して助成というかたちでお手伝いします。社会福祉法人、医療法人、公益法人、NPO法人、一般法人であり、安心につながる社会保障と夢をつむぐ子育て支援をテーマとした事業であり、核となる団体が他の団体と相互に連携し、協力関係を築き実施する事業を対象に助成します。【地域連携活動支援事業】同一の都道府県内で活動する事業であり、地域の多様な社会資源を活用し、複数の団体が連携やネットワーク化を図り、社会福祉諸制度の対象外のニーズ、その他地域の様々な福祉のニーズに対応した地域に密着した事業が対象です。【全国的・広域的ネットワーク活動支援事業】二つ以上の都道府県で活動する等、支援する対象者が一つの都道府県域を超えて広域にわたる事業であり、全国又は広域的な普及・充実等を図るため、複数の団体が連携やネットワーク化を図り、相互にノウハウを共有し、社会福祉の振興に資する創意工夫ある事業又は社会福祉施策等を補完もしくは充実させる事業が対象です。 2019年1月31日17:00メール必着
<2019年度三菱財団助成金>
公益財団法人三菱財団

【自然科学研究助成】自然科学の全ての分野にかかわる独創的かつ先駆的研究を支援します。なお、今年度は50周年記念特別助成として若手の研究者の方を対象とした「若手助成」を実施します。【人文科学研究助成】学術研究助成の一環として、人文社会系領域での基礎的かつ着実な実証研究を支援します。なお今年度は50周年記念特別助成として異なる専門領域の複数のメンバーがチームを形成し、同一の社会的課題解決のため、より多角的に連携してダイナミックに挑戦する提案型の応募に対する「大型連携研究助成」を実施します。また「文化財修復事業助成」も実施します。【社会福祉事業並びに研究助成】開拓的・実験的な社会福祉を目的とする民間の事業(原則として法人に限る)並びに科学的調査研究(個人・法人いずれも可)を助成します。「開拓・実験的」とは新たな視点に基づき展開される社会的意義のある事業ないし研究で類似例への適用や普遍化の可能性のあるものとします。 【自然科学研究助成】2019年1月9日~2月6日締切厳守【人文科学研究助成】2018年12月19日~2019年1月16日締切厳守【社会福祉事業並びに研究助成】2018年12月27日~2019年1月24日締切厳守
<第8回杉浦地域医療振興助成(研究分野・活動分野)>
公益財団法人杉浦記念財団

医師、薬剤師、看護師等の医療従事者及び介護福祉従事者等の他職種が連携して「地域包括ケア」「健康寿命の延伸」を実現しようとする研究・活動を助成します。日本国内で研究・活動する個人又は団体、とりわけ高齢者人口が急激に増加している都市で地域医療従事者等として実際に業務を行っている他職種の皆様の応募を期待しています。 2019年1月1日~2月28日
お問い合わせ先
岐阜県社会福祉協議会 ボランティア・市民活動支援センター
〒500-8385 岐阜県岐阜市下奈良2-2-1 岐阜県福祉会館内
TEL:058-274-2940  FAX:058-274-2945