令和6年能登半島地震における被災地支援に係る職員派遣について(R6.3.2更新)

令和6年度能登半島地震における被災地支援に係る職員派遣について

甚大な被害を受けた被災地支援について、東海北陸ブロック県市社協災害応援協定に基づき、東海北陸の各県から石川県への支援を行うことになりました。岐阜県は、愛知県の社協と共に珠洲市社会福祉協議会の支援を担当します。珠洲市は被害の全容も調査中であり、断水が続くという厳しい状況です。珠洲市社会福祉協議会の職員も被災されている中ですが、被災者支援に取り組まれています。地元社協の支援活動の支援、社協自体の復旧・復興支援のため、県内市町村社協の協力のもと応援職員を派遣します。

第1クール 1月18日~1月23日 Facebook(リンク)

第2クール 1月25日~1月30日 Facebook(リンク)

第3クール 1月28日~2月4日  Facebook(リンク)

第4クール 2月2日~2月9日   Facebook(リンク)

第5クール 2月7日~2月14日  Facebook(リンク)

第6クール 2月12日~2月19日 Facebook(リンク)

第7クール 2月17日~2月24日 Facebook(リンク)

第8クール 2月22日~2月29日 Facebook(リンク)

第9クール 2月27日~3月4日 Facebook(リンク)

第10クール 3月2日~3月8日 Facebook(リンク)

令和6年度能登半島地震における被災地支援として、中能登地域の災害ボランティアセンター活動支援が開始されることになりました。全国の社会福祉協議会による支援が開始されるまでの間、岐阜県は高山市社会福祉協議会職員1名と本会職員1名が1月23日から26日の日程で七尾市においてボランティアセンターの立ち上げを支援し、近畿ブロックの社協職員派遣に引き継ぐ予定です。

1月23日~26日 Facebook(リンク)